2022年6月16日木曜日

収穫

 今年もバルちゃんのイチゴの収穫時期がやってきた

家内は腰が痛いと言いながらもかなりの量を収穫した

直ぐにいちごジャムへと加工される

我が家の一年分のいちごジャムとなる

これを食べていると、これを超える市販品のイチゴジャムにはなかなか出会いえない

大変だが、家内のいちごつみがこれから毎日続く

ストーブ+扇風機

 今朝は少し寒くてストーブを点けた

薪割り作業から上がったお昼には、風呂の残り湯で汗を流し、扇風機でほてった体を冷やした

灯油ストーブと扇風機が同居するシーズンとなった

2022年6月15日水曜日

初いちご

 我が家のいちご畑からの第一号だ


いちごジュースに、いちごジャム

今年はチョット、獣にいちごが荒らされ始めた

対応策が必要なようだ

2022年6月12日日曜日

よく降る雨だ

 ウンザリするほど雨が降る

昨日は福島県に大雨注意報が出た

雷雲の関係か、昨日はBSの画像が乱れ、一時的に見れなくもなった

今日も雨は続くようだ

現時点のSCW画像でも、福島県の全体が雨雲の中にある

明日は晴れるようだ

薪割り再開と言いたいところだが、明日はバリューゴルフチケットを使って、白河メドウゴルフ倶楽部へ行ってくる

4日前、8日の祝ゴルフの白河高原カントリークラブは、霧の中、雨の中でのプレーとなったが、明日の白河メドウゴルフ倶楽部では、那須連峰も顔を見せてくれるであろう

楽しみだ

明日は、少し重いオノフのアイアンを使ってみる

ピッチンpグウェッジも48度のボーケイウェッジに替えてみる

【追記】

当市には大雨警報が発令された

2022年6月11日土曜日

夏野菜準備

 家内の友ルートでトマトやナスなどの苗が届き始めた

夏野菜を育てるためのパイプ支柱を組立てる時期になってきた

いつまでやれるかと言っている家内だが、今年は既により多くの野菜を育てていて、以前よりもパイプ支柱を建てる場所が狭くなっている

それでも家内が示す位置に、トマト用とナス・キュウリ用の2つのパイプ支柱を建てることができた

トマト用のパイプ支柱にはビニールの屋根を掛け、ナス・キュウリ用のパイプ支柱にはネットを掛けた

このパイプ支柱は、移住に際し中古品を頂いたもので、曲がったり、折れたり、錆びたりして来ていてるが、まだ現役で働いてくれている

食卓には今年も新鮮野菜がのることになるだろう

【追記】

しかしながら、どうにも寒い!

8時過ぎだというのに気温は17℃、湿度は81%と高い

今年は五月晴れが少なく、6月に入っても雨続きでうんざりしている

夏男の私はこうも寒いと体を動かす気にならない

薪割りも終えていない

夏至は近い

夏至の21日が過ぎれば、日に日に昼の時間は短くなっていく

夏の間にやるべきことは沢山あるのに!!

寒い

夏男の私は、一日に二度も三度もシャワーを使うような暑い日が待ち遠しい

冬女の家内は、汗をかかない寒い冬が待ち遠しいようである

私と家内は、多くのことで真逆だが、大きな問題もなく50年近くを一緒に過ごしてきた

私はデジタル人間で、家内はアナログ人間である

ハイブリッド夫婦である

パターも上田桃子が使っているようなスチールシャフトとカーボンシャフトを組み合わせたハイブリッドパターが良いかもしれない

助け合える

パターの話しだが!!

2022年6月8日水曜日

祝ゴルフ

茅葺き合掌造りのクラブハウス
 ホールインワン保険がおりることになって、これはパッと使ってしまおうと考えた
今日、ご近所ゴル友の7名を誘って、一泊ゴルフにやって来た

県民割りの申請も通り、予算に少し余裕もできたので、夕食は気張ってチョット豪華なメニューにした

今日のお天気は良くなくて、800m越えの高原のゴルフ場なので、コースの霧が心配された

1番ホールは、ティグラウンドから先は濃霧で良く見えない状態となっていた

最初のショットは私でなければと言われ、打ったボールは真っ直ぐに霧の中へ消えて行った

この濃霧の状態ではと、先のラウンドを心配したが、進むに連れて霧は消え、雨も上がってきた

前半のハーフは雨具なしでもラウンドできる状態となって行った

主催者である私は、ホッと胸をなでおろした

だが後半は、弱い雨の中のラウンドとなった

風はなかったので助かった

気温は低く、ゴル友の中にはダウンベストを中に着込んでラウンドする者もいた

私は雨具のズボンをはき、雨具のベストの下には長袖のフリースを着てのラウンドとなった

ラウンド後、各自の部屋が決まると、みんな温泉へと急いだ

温泉でゆったり・のんびりと体を暖め癒やすことができた

6時からの夕食は、チョットお酒も入り、すき焼きでお腹はいっぱいとなった

霧がかかったり雨にも濡れ、天気は良くなかったのだが、ラウンドも食事も温泉も楽しむことができて、忘れられない「祝ホールインワン一泊ゴルフ」となった

ゴル友も満足してくれたようであった

各自の県民割りに付いてきた2,000円のクーポンは、ゴルフ場の売店で、私は1,900円の冨士屋のブルーベリーケーキの購入に当てた

家内への土産となった

2022年6月4日土曜日

波佐見焼マグ

 お気に入りのパリから買ってきたマグカッブに細い亀裂が入り、寿命となった

それがかわいそうと思ってくれたのか、残念だろうと思ってくれたのか、家内が生協を通して波佐見焼のマグカッブを買ってくれた

マグカッブというより、茶飲みカップに取手をつけた感じのカップである

絵柄もデザインも和風な感じである

昨日、これでコーヒーを飲み、夕食後はこれで日本茶も飲んだ

どちらにも合う感じでだが、どちらにも合うというのは、なかなか難しい問題でもある

涙の優勝