2020年8月10日月曜日

コンポストの蓋

今日も防災無線から「熱中症に気をつけるよう」にと注意喚起が流れている
確かに気をつけなければならないと思える猛暑である
今日は午前中だけの作業で止めにしておこうかと思っていたが、家内からコンポストの蓋を作って欲しいと頼まれていたことを思い出した
元のプラスチックの蓋は、経年劣化でボロボロになっていた
家内の寝室を改造する際に出た松の床材があったので、それを使い蓋を作った
塗装は柿渋を使った
しかし、こんな簡単な木工作業でも、汗だくとなり、再びシャワーが必要となった

板張り

解体中のパイプハウスからハゲタカ調達した杉板材を使い、製作中の第三の薪小屋の西側の面に張り始めた

西側はすぐ先が法面になっているので、ハシゴも掛けづらく、作業性は悪い

また、パイプハウスの解体と並行作業なので時間はかかる

解体した資材は第三の薪小屋に流用するので、丁寧な解体作業(w)が必要となる

午前中2時間程の作業で汗だくとなったが、シャワーが気持ち良い

2020年8月7日金曜日

完全武装

本格的なパイプハウス解体は、本日で三日目になる

猛暑となってはいるが、虫除けのこともあり、完全装備で作業にあたっている

タオルで首の後ろをガードし、作業メガネをかけて、長袖のシャツに腕抜きで手首を保護し、手には柔らかな革手を着け、腰には虫除けの森林香を焚いてぶら下げている

草刈りとなると、更に顔を守るフェイスガードを着け、上下にカッパを着て、長靴を着用する

熱中症に気をつけなければならない

作業後はシャワーを使い、扇風機で体を冷やす

大変なんだが、私は暑い夏が好きだ!

2020年8月6日木曜日

船橋幸水

習志野の友人から、今年も船橋の梨「幸水」が届いた
2個は直ぐに冷蔵庫に直行!
今年もおいしくいただきます

海苔ごはん

昨日の夕食に海苔の混ぜごはんが食卓にあがった
船橋育ち、海苔好きの私だから、この海苔ごはんはとてもおいしく感じられた
板海苔を何枚か入れて炊くとのことだが、ただ入れて炊くだけではなく、具材としてベーコンを加えたり、味を整えるためには、コンソメや白出汁や醤油やみりんを加えるとのことである
○○ちゃんにもできるょ!と家内の話だが、私にはちょっとハードルが高そうだ

2020年8月5日水曜日

一気に夏

梅雨明けとなり、昨日からパイプハウスのポリカの波板屋根の剥しに取り掛かった
長雨から一気に夏に変わった
暑い!
体が慣れていないこともあってか、作業はきつい
屋根上の作業なので、緊張していることもあって、その分、体はきつい
また、アブの攻撃にさらされるので、上から、帽子の下にタオルをかぶり、メガネをかけて、長袖シャツに腕抜きを着け、手は革手を着け、長ズボンに腰には森林香をぶら下げての作業となっている
2時間の作業で、長袖シャツは汗が絞れるくらいになる
熱中症にも気をつけなければならない
無理はできないので、長くても2時間で作業は中断している
昨日は午前中が2時間弱、午後が1.5時間の作業となった
作業が終える度に風呂を使う
汗が引くまで扇風機にあたる
今日は、朝食前に1.5時間、お昼前に1.5時間の作業となった
午前中だけで、風呂は2回使った
今日の午後はのんびり過ごすことにしよう
福島市では昨日は35℃超え、本日は36℃超えになるとのことだ
我が家も、エアコンを稼働させても良いかもしれない
我が家は、阿武隈高原台地の標高482mにある
殆どエアコンを使うことはないのだが、昨年の夏は、5日ほど動かしたかもしれない

2020年8月3日月曜日

高原林間コース

本日は趣向を変えて、高度950mの高原ゴルフ場ヘ行ってきた
バブル期のゴルフ場らしく、建物は豪華、コースには石が配置され、形の良い木々もよく手入れがされているなど、凝った造りのゴルフ場であった
また、関東では結構多くあるのだが、福島での林間コースは久しぶりであった
心配していた天気は、思いの外良くて、日差しもあって高原コースらしく、爽やかな風も心地よく、整備の行き届いた素晴らしいコースであった
グリーンは、ベント芝で結構高速グリーンで面白く、ファウェイはブルーグラス芝で、ターフが取れる
バンカーの砂はサラサラで、バンカーショットも楽しめる
しかし、ここも長雨の影響はあり、ファウェイでもボールが潜ってしまうほどに柔らかくなっている
花道もボールは駆け上がって行かない
また、ここも湿った野芝のラフは重く、クラブヘッドが抜けずに苦労した
新型コロナウイルス対策は、しっかり行われていた
食堂もロッカーも使えたが、風呂は使えず、シャワーのみの使用になっていた
タオルは個別包装になっており、化粧品類は一切置いてない
食事は美味しかった
私は白河ラーメンを食べた
これも美味しかったし、ゴル友のカレーライスも五目焼きそばも美味しいそうであった
この様に素晴らしいゴルフ場であるが、客の数はとても少なかった
インコーススタートの我々の組の前後には、全くゴルファーの姿は見られず、貸し切り状態の様な中でのラウンドであった
また行ってみたいゴルフ場であった

涙の優勝