2018年1月17日水曜日

無くし物に探し物

私は、物を無くすのは得意(w)だか、物を探すのは下手だ
先ほども、家内に「(インスタント)レモンティーある?」と聞いたところ、昨日私が探した棚から出てきた
このレモンティーは別にしても、家内は探し物をするのが得意だ!

昨年の秋口から私が愛用している工具のスクレーパーが見つからない
どうも、昨年の秋、ミツバチの蜜を採取するため、巣箱の一番上の巣箱を剥がす際か、巣箱に隙間が開いてしまった釘を曲げる際に使ったと思い出してはいた
なので、草も枯れているので、巣箱の周辺を棒を使い、あっちこっちと探してみたが、
見つからない
今朝、家内に「探してみてくれと」と頼んだ!
5分で見つけてきた
「どうやって?」と聞いてみた
「棒で!」であった
「すごいだろう!無くした場所は覚えていた」と自慢した
「それかい!」と言われた
私は本当に探し物が下手だ
だが、
家内を探すのは上手かった(遠~い昔)
家内を無くさないように大事しよう(今)

500円のイス

私は安く(「安い」ではない!)モノを探すのは努力もするし、うまいと思う
しかし、店などで、値引きを交渉するのは苦手というか、できない
昨日、食材庫の棚板にするため、コンパネを一枚買いにコメリ行った
その際、1280円のプラスチックの白いイスが500円になっているのが目にとまった
夏の売れ残り商品を値引きしたな!と思った
4脚が残っており、我が家のオープンデッキに使えると考えた!
早速、レジで「外にある500円の白いプラスチックのイスを4つ」と申し入れた
レジの人、なぜかレジから離れ外に行き、イスの価格表示板を持って帰ってきた
500円の表示はイスの隣のブルーベリーの枝先に付けた500円表示がイスに張り付いてだけとのことであった
紛らわしいが、私の見間違いであった
私は「何だ!そうだったの」であきらめるところであったのだが、
その店員の方は思わぬ行動に出た!
「古いから、いくらになるか店長に相談してみる!!」と言って、店内を店長を探し始めた
私は、無理はしなくていいからと言ったのだが、意外にも店長の回答は「500円でOK!」であった
私にとっては、思わぬ展開となった出来事であった

2018年1月15日月曜日

配膳棚?

なかなか、難しいものだ!
台所、広くしたら、広すぎて使いづらいようだ
シンクの反対側に棚が欲しいとのことで、家内の寝室改造で余ったカラーボックス2つを使い、棚を製作した
適当な棚板もあったし、油性のニスもあったので、この棚は3時間の超スピード製作であった
しかし、家内の感想は十分ではないようだ
料理は全くしない私には、台所の使い勝手はよくわからない

Diablo

私のお気に入りは赤ワイン
それもチョット渋めの!
家内が私にあうだろうと買ってきている1000円ワインは、
チリワインの「Casillero del Diablo CABERNET SAUVIGNON(カッシェロ・デル・ディアボロ カバルネ・ソーヴニヨン)」

その昔、チリの名門ワイナリー、コンチャ・イ・トロには、最高のワインを貯蔵しておく蔵があった。
しかし、そのワインのあまりの美味しさに、密かに盗み飲みをする者が後をた絶たなかった。
そこで、創立者のドン・メルチョーは、「この蔵には悪魔が棲んでいる」という噂を流した。
噂は炎のように広がり、人々を恐れさせ、その美酒を守ったという。
その蔵は後に「悪魔の蔵」と呼ばれ、今もなお、大切なワインが静かに貯蔵されている。
「カッシェロ・デル・ディアボロ」とは、スペイン語で「悪魔の蔵」を意味する。
(KIRINのホームページから引用)

DIABLOはどこかで目にしたと思っていたら、何のことはない、私が長年愛用しているキャロウェイのユーティリティ「DIABLO EDGE」であった
「悪魔」のように飛んで・曲がり・ボールは消えて行く!

2018年1月14日日曜日

食材庫

家内がいうには、千葉の家にある食材庫がとても使いやすかったということなので、
台所改造の一環として、食材庫を作ってみることにした

←(ガレージが作業場)
材木の製材から初めて今日で三日目になった
半完成品だが、ここまでできたので台所に運び入れた
明日、棚板を入れ扉の製作に入る
側板、中板には、一寸、一尺幅の六尺の板が欲しいところだが、そんな木材は無いので、ここまでは、台所と家内の寝室フローリングに使用した「桧の板材」+家内の寝室改造で交換した廃棄してもよいような「40年物の床板」を組み合わせて製作した
資材が適切でない(一枚板ではない)ので、製作は結構苦労した
また、気温が低い中での作業であったためか木工ボンドが凍ってしまい、この使用にも苦労させられた
木工ボンドは使い慣れていると思っていたが、凍るとは思っていなかった
内作業は冬でも出来ると私は考えていた
しかし、内作業とはいえ、この地では「凍る」ということも頭に入れて置かねばならない事がわかった

2018年1月8日月曜日

魚の目

大したことはないのだが、家内の寝室のフローリング張りを靴下一枚で作業をしていると、小指付け根のやや外側にできている「魚の目」が時々「チクッ!」と痛む
時々、固くなった所を強引にハサミで切っていた
この方法では改善されず、尚に悪くなっていったのかもしれない
家内に昔からある「イボコロリ」を買ってきてもらった
私の知っていたイボコロリは薬剤部を必要な大きさに切り、それを患部に張り絆創膏で止めておいたと思う
今のイボコロリは、薬剤部と保護用パッドとバンドエイドとの三層構造になっていた
今回買ってきてもらったのは、Mサイズ
このサイズがあるということは、SサイズもLサイズもあるのだろう
昨夜、風呂に入ったところ、一番外側のバンドエイド部が少し剥がれたので、貼り替えた方がよいだろうと考え、剥がし始めたのだが、白い保護用パッド部が見事に剥がれない
説明書によると、2、3日貼っておくようにとある
この商品、一度貼ったら説明書にある通り、2、3日は剥がれないで保つであろうと考える

煙突掃除

薪ストーブの煙突は、例年だと年末に一度掃除をするのだが、昨年の12月は寒さが緩むことがなかったので、薪ストーブは止められず、煙突掃除は今日になってしまった
昨日の天気予報から、今日は寒さが緩むと踏んで、昨夜は一晩だけ持つ量の薪をくべて就寝した
今朝はストーブ本体の温度が下がるのを待ち、掃除を始めた
年末から家内の愛犬Matthewは家内のベッド脇からリビングに移っているので、Matthewのことが心配な家内はファンヒーターをリビングに持ち込み火を入れていた
1時間半程で煙突掃除は終えた
煤の量は2.2kgあった
3ヶ月だとこんなものだろう

家内は、Matthewがお外でオシッコをしたと、喜んで帰ってきた

涙の優勝