骨折は、治療らしきことは行われずに過ごして来た
骨折箇所は3度レントゲン撮影が行われたが、入院の間に医師から接合状態に関する説明はなく、退院にあたって本日、医師は外来病室で私に会った
私は、腓骨骨折とは聞いているが、どこが骨折しているのかの説明も受けていない
医師が私に会うことになったのも、私が骨折箇所の写真のコピー要求したからにすぎない
写真のコピーは渡されたが、どこが骨折しているのか全く分からなかった
今思えば、じっと寝かせておくのが彼の治療であったのかもしれない
この先は、形成外科へ通院し、植皮ができるタイミングを図っていくことになる

0 件のコメント:
コメントを投稿