ヨーグルトの上にブルーベリージャムを乗せてかき混ぜた
このジャムの元となったブルーベリーは、今年は私も妻も病気や怪我で採取に行けないので、友人が採取して待ってきてくれたものである
そのままにしては傷んでしまうので、妻はコルセットをした状態でジャムに加工したようだ
美味しく、そしてありがたくいただいた
ヨーグルトの上にブルーベリージャムを乗せてかき混ぜた
このジャムの元となったブルーベリーは、今年は私も妻も病気や怪我で採取に行けないので、友人が採取して待ってきてくれたものである
そのままにしては傷んでしまうので、妻はコルセットをした状態でジャムに加工したようだ
美味しく、そしてありがたくいただいた
・Y!mobile:1,763円+330円= 2,093円
・日本通信SIM:290円+1,600円=1,890円
Y!mobileは来月から330円の値上げとなる
私達は、「電話かけ放題」のオプションをつけても1,890円に収まる日本通信を選んだ
1台あたり月額で203円のコストダウンにしかならない
移行に際して3,300円の手数料が発生するから、それを取り戻すには16ヶ月以上もかかる
私は、値上げを簡単に受け入れる気持ちはないし、同じ価値のものであれば、安い方を選ぶ価値観を有している
330円をヅルヅルと引きずるより、決めたら早く取り組む方が良い
今月は、楽天モバイルの最強プランSIMを1回線契約し、それを安く手に入れたWiFiルーター(L11)に通してインターネットに繋ぐテストも行ってみた
普段なら30Mbps、夜間の一番混み合う時間帯でフル稼働でも20Mbpsが出ることが確認できた (電波を掴むため、ルーターの置き場所はかなり限定される)
夫婦2人の家に170Mbps以上も出る光回線は必要ない
来年の解約更新月が来たら光回線からモバイル回線へ移行する
・ソフトバンク光:6,276円/月
・楽天最強プラン:3,278円/月(△2,998円)
我が家では、アナログ電話番号もソフトバンクの「ひかり電話」で維持している
もう、アナログ電話は諦めても良いだろうとの気持ちになっている(債券を買って55年使い続けてきた)
このアナログ電話は、極小数の方との通話と待ち受け電話として使っている
かなり前から、このアナログ電話には「営業電話」や「迷惑電話」が増えてきた
完全廃止としないのは待ち受け電話回線が欲しいからである (安全確保が主目的)
これも、待ち受け電話に特化すれば、日本通信SIMの月額290円で済ますことが可能となる
アナログ電話も、光回線の契約更新月が近ずいてきたら、空きスマホに日本通信SIMを入れて待ち受け電話として使うつもりでいる (その計画であるが、今の電話機が使える手段がないかも併せて検討している)
これらのことを俯瞰的に見て考えると、通信事業者の企みである「組み合せ割り」からの脱出である
通信事業者は、「インターネット通信回線、携帯電話回線、スマホ本体、アナログ電話番号、ひかり電話などの組み合わせ」による「格安感」を演出している
この見えない呪縛からは脱出した方が良い
それぞれは切り離し、それぞれの最適プランを選んだ方が、選択の幅は広がるし、何かに縛られることはなくなる
私も、ソフトバンク光とY!mobileの組み合わせによる格安感の呪縛の中にいた (5年2ヶ月)
見えずらく気づかない出費があった
・インターネット回線 (WiFi):楽天へ(来年5月)
・モバイル回線 (スマホ):日本通信(済み)
・待ち受け電話回線:日本通信へ(来年5月)
今回、この3回線を切り離して考えることにした
それぞれの強みが活かせる結果となる
経費の節約にも繋がる
モバイル回線は広がり進化している (宇宙からも届く)
本計画変更に伴う経費削減効果 (計画変更による実質的な内容や品質は変わらない/コストだけが変わる)
(6,276円+2,093円×2台)-(3,278円+1,890円×2台+290円)=3,114円
毎月の3,114円の経費削減は大きい
格安ゴルフのプレー費1回分くらいにはなりそうだ
P.S.
多くの方は、インターネット回線(WiFi回線)も必要ないとしている
私の場合、この先もインターネット回線(WiFi回線)は必要であると考えている
AIとの会話(?)は増えているし、田舎暮しにインターネットは必須である(w)
WiFiで動いているものは多くある (話題の「国宝」も映画館でなくPrimeVideoで見た/音楽やラジオは流し放しのことが多い/ダイニングキッチンにはWiFi TVもあるしアレクサもある)
WiFi利用は、この先も増えることだろう
超高速のインターネット回線は要らないが、無くす訳にはいかない
黄色の色づけがあるところは、病院での治療予定である
2月の「大動脈解離」の入院に始まり、ここまでの長い期間、病院通いの日々が続いてる
特に7月は通院予定で埋まっている
「私の生活=治療の明け暮れ」となった
治療費は生活を圧迫している
Matthewに噛まれた傷は深くて治療に苦労している
右手なので、生活にも支障が出ている
毎日通院して、洗い、シュガーパスタ軟膏を塗りガーゼを強く当てて包帯で保護をしている
傷は膿んでいるところもあり、昨日は強制的に膿の絞り出しも行われた
今にして考えると、Matthewの奴は、「いい気に」なっていたと
妻が胸椎の骨折で動けないので、エアコンが設置してある床の間にベッドを置き、ここを妻の仮説の病室にした
Matthewは、24時間、この快適空調の妻のベッドの脇でずっと過ごしていた
散歩も私が怪我で入院、また治療中は行けなかったので、Matthewのことが大好きな近所の方達が散歩をかってくれていた
そんなことも加わり、
これは、「ちょっと怖い感じもあるお父さんのところよりも良いかもしれない!」とMatthewは思っていたと思う
一日中、妻のベットの脇で寝ている
そんな中で快適に過ごしている夕方、「散歩に行こう」と誘っても、私の言うことを聞かず動こうとしない
私が手を出したところで、いきなり思いっきりガブッと来た
「お父さんでも邪魔はさせない!」と「いい気に」なっていた
しかし、「大切なお父さんに僕は大変なことをしてしまった!」との感覚は強く残っているらしく、私に対しては「上目使いのオドオドした感じ」が続いている
相変わらず、Matthewは、妻の仮の病室で過ごしている
散歩には、やはり、ちょっと行きたくないような素振りは見せる
長年犬は飼ってきた
雄はMatthewが初めてである
やはり雄犬の方が気性は荒いのかもしれない
冷たい雨となっている
この雨は明日まで降り続くようだ
梅雨寒の天気となっている
その先も気温は低めの雲空の天気が続くが、月末には、再び気温は30℃を超える真夏日の天気に変わるようだ
平年と比べ、遅れていた梅雨明けも、今月末にはあけるだろう
今夜は、風邪をひかないように注意す必要がある
夏掛けの上に毛布を追加して休むことにする
外科的治療4日目である
愛犬のMatthew噛まれた傷は、これもまた思いのほか悪いく深刻である
複数の傷口の周りは赤く腫れ、膿んでいた
今日は、赤く腫れたところの下に隠れている膿を強く絞り出した
「痛いか?」と聞かれた
「痛い!」と応えるしかなかった
膿を絞り出した後は、手全体を泡石鹸を使ってゴシゴシと洗った
温水の流水の中でも膿を縛り出した
処置室に戻ったところで、看護師が普通のガーゼを準備し始めた
私は「傷に張り付かないガーゼがあるでしょう?」と、
傷口にガーゼが張り付くと、剥がす時に、「また血が吹き出す」と、
院長先生が自ら探してくれていたが、どうも市民病院にはその様なガーゼの準備は無いようだ
こうなりそうなことは予測できた
私は、自宅から「MELOLIN」を1枚用意してきた全ての傷口にシュガーパスタを塗った後、持参したMELOLINを2つに切り分けてもらい、この2枚を使って傷を保護したあと、包帯を巻いてもらった
この「MELOLINは何処から買った?」と院長から聞かれた
私はAmazonと
「いくらであった?」と聞かれたが覚えてなく、「医療品はとても高い」と返事にならない返事をした
明日の土曜日はどうするかと聞かれた
「痛くて自分で絞るのは無理」と応えた
では、「明日は、形成外科の当番医が居るから10時に来たら良い」となった
1日明け、月曜日には院長先生の診察も予約された
昨日は2種類の抗生物質の飲み薬が処方されたし、破傷風予防薬の筋肉注射も受けた
今日は抗菌薬のセファリゾンNaの点滴静注処置をベットに横になって受けた
やけに慎重な対処のように思われた
安直に考えてはいけない創傷のようだ