今日の診察では、小さな方の傷は完全に植皮は成功している
傷薬を塗ることも、ガーゼを当てることも必要ないとなった
ただ大きい方の植皮部であるが、中央部は着いているが、周りがまだ着いてない状態にあるそうだ
完全に生着するにはあと2週間程度の養生が必要になるとのことであった
通院は2週間後となった
散歩は解禁となった
治療を終えたあと、主治医に植皮部のことではない悩みを話した
傷の周りの皮膚がふやけて水膨れもできている
また、すごく痒くもある
その対応薬が処方された
この処方された塗り薬は、現在の傷の上にも塗って良いそうだ
その結果、ゲンタマイシンは処方されなかった
家に帰ってきて、その処方された薬を見てみた
なんてことはない、リンデロンであった
これは我が家の愛用薬である
ともかくも、今日の夕方から愛犬との散歩ができる
愛犬の散歩は私の怪我との間と同じで、この長期にわたってご近所の人達に 愛犬の散歩をお願いしてきた
私の散歩の回復は妻から連絡してもらった
Matthew君との今日の散歩計画はもう既にお散歩隊に入ってるから、私に任せる散歩は、明日からにしてくれと言われたそうだ(w)
私の筋力は相当に落ちている
ベッドから立ち上がるのも厄介になるくらいになっている
体力回復は散歩から始めよう
p.s.
妻の第12胸椎の圧迫骨折(つぶれ)対応のコルセットも本日出来上がった
それも病院からつけて帰ってきた
具合はだいぶ良いようだ
原因は骨粗鬆症なので治療が必要になる
注射か投薬になると言われているが、注射からはじまるようだ
コロナワクチンのあそ細い注射も恐れていた妻だが耐えられるか?




