2026年4月30日木曜日

11日間もただ寝ているだけの入院

 4月も今日で終わりとなる

4月19日の日曜日の夜中にERに入り、それから入院となり、今日で11日目の入院生活となった

主治医は、ERで簡易処置しただけの患部を、ギブスを外して一度診ただけで、その後は診察もせずに放置されている

壊死の疑いがある複数の擦過傷は何の処置もされずにきた

壊死の疑いのある擦過傷は日をおって強烈に痛みだした

この治療放置状態は異常と感じた

看護師からの提案で主治医とは別な医師に診てもらくことができた

新たな医師は、診察した擦過傷には問題ありと判断と考えられる

この医師の指示で、「皮膚・排泄ケア専門看護師」に傷の具合を診てもらうこととなった

直ぐに来た皮膚・排泄ケア専門看護師は、毎日傷口は洗って清潔に保つ必要があると判断し、ベッド上で傷口のすべてを石鹸で洗い・温水で流し・抗生物質のゲンタマイシンを塗布した

左足首の3箇所の傷の内、左右のくるぶし側の傷は皮膚が壊死していると言った

しかし、振り返ってみればこの11日間は、痛み止めの薬をあれこれ飲んで、ただベッドに寝ているだけの入院生活であった

こうも放置されている入院生活なら自宅でも同じではないかと考えた

なかなか塞がらない傷を清潔に保つ方法は理解した

傷を清潔に保持するために必要となる滅菌ガーゼも薄めの弾力包帯も医療用手袋もAmazonにあり注文すれば翌日には届く

傷の洗浄は泡石鹸と温水があればよい

これらのことは妻の協力を得れば自宅でもできると思う

しかし、問題は3つあると思う

1.  骨折:左足首踝の上にの腓骨にヒビ状の骨折がある

この対処をどうするか?

入院後に撮影したレントゲン画像を見た主治医は、最初に会って説明した日には、本ギブスにするか、手術にするかと言っていた

本ギブスにした場合、壊死が疑われる傷の所は窓を空けるなどの対処が必要になると説明された

19日に対応してくれたERの若い医師は「骨折はそのままで」と言っていた (何か巻いておけば治ると言った意味かと私はその時には理解した)

2. 壊死の進行具合:これをどのように確認していくかが大きな課題となる!

皮膚・排泄ケア専門看護師の話によると、壊死にはなっているが、皮膚が再生していく可能性もあり、皮膚の移植が必要となる場合もあるとの見解を示した

どの方向へ傷の具合が進んでいくか?、そのタイミングを見極めることが大切になる

これを見誤ると大きな問題が生じる結果となる

これは、頻度よく外来通院することで解決するのではと思うが、外傷センター側がどう考えるかの確認が必要になる

3. どうやって立ち歩くか:今は、脚の腫れと主に傷から来る痛みがまだ強く残っており、左足を床に着くことができない状態にある

松葉杖の使用訓練を受ければ、この問題は解決すると考えている

入院は、鎮痛薬を飲みただ寝ているだけでは辛いだけである

痛みを訴え続けて来たので、掲載写真の通り、鎮痛剤だけが増えて、現在は3種類・4錠をいっぺんに飲むようになってしまった

胸に貼った痛み止めは1週間の効能が切れて今は外されて、追加の処方はされなかった

脚の痛みは夜に発生し、眠れない夜が続いている

昨晩は痛みに加え痒みにも悩まされた

痒みは、掻けば搔くほどに痒くなるとわかった

痒みを止めるには、掻かないことが一番のようだ

ナースセンターに痒さ止めは無いかと相談に行ったら、痒み止めも院内では医師に相談をし処方箋が必要になると言われた

痒み止めは置いてないようだ

今日は、久しぶりに私の主治医のセンター長が出勤するようなので、この先のことをよく話し合ってみたいと思うが、どうも先方なのか私なのかわからないが、この医師と私はどうも話がかみ合わないで来ている

p.s.

今朝になって急激に前向きに話が進み始めた

日勤当番となった看護師からの報告によると、本日、担当医から形成外科へ私の壊死と判断された傷の具合を診てもらうように依頼を出すとの話が届いた

急なオーダーとなるので、本日中に形成外科が対応し診てくれるか否かはわからないとも言われた

何か大仰に聞こえるが、前に進んだようには感じられた

「傷を洗うのどうする?」と日勤の私の担当看護師に聞いてみたら、「??・・うぅ先生に聞いてみて」と言う

「洗うだけならいいんじゃない」と言ってみたらシャワーの予約をしておきますねとなった

洗ってくれるようだ

それほどお伺いを立ててばかりいたら、医者の方も(患者の方も)大変だょね!

痛し痒し

 脚の痛みは冷やすと緩和される、

今日は冷やしすぎたのか、11日も洗わないでギブスや包帯の中にいたためか、強烈な痒みがやっきた

こういうこともあろうかと、食事の時に出る使い捨ての箸を1本残しておいた

この箸を包帯の中に差し込んで痒い所を掻いてみた

掻けば搔くほど痒くなった

我慢ができずに包帯を解いて、ガーゼも少しテープを剥がし掻いてみた

益々ひどくなっていった

どこもかしこも痒くなってしまった

痛いのも我慢ならないが、痒いのも本当に辛い

ナースセンターに行きかゆみ止めはないかと聞いてみた

主治医に相談するで終わってしまった

病院という所は融通がきかないところだ

痒みを止めるには掻かないことが一番なようで我慢をしている

アイスノンに乗せると痒みも緩和されるが、降ろした途端、強烈な痒みに襲われるとも分かった

まさに、「痛し痒し」である   ら

2026年4月29日水曜日

アイスノンで対応

 予定通りの18時に、処方された「カロナール500を1錠+ノイロトロピンを2錠+セレコキシブを1錠」の、3種類の鎮痛薬を服用した

服用からほぼ1時間半が経過した20時40分、鎮痛剤がまだ効かないのか、傷は激しく痛みだした

緩く巻いてあったはずの弾力包帯も、腫れ(むくみ)が少し進んで来たのか、包帯がきつくなって来たようにも思えたので、包帯は一旦解いて、傷あてガーゼを止めてあるテープも一旦緩めてからこれも緩めに止め直した

これ以上に、痛みを緩和できることは、あと一つしか残されていない

アイスノンをナースセンターに要求し、足首から下を冷やし始めた

これは意外とこれは効果的で、痛みを忘れさせてくれる

以前は腫れが目立つ甲に直接アイスノンは乗せて、薄めのタオルを使って縛ってアイスノンを足に固定していた

そうする必要はないと気づき、今はベッドの上に平らに置いたアイスノンの上に、ただ足を乗せいるだけにした

アイスノンが溶けて冷たさが落ちてきたら、足首の上に置いて冷やす方法も採用している

この使い方の方が簡単で効果的とわかった

冷やし過ぎてもいけないので、靴下を履いたり、タオルをアイスノンの上に置いて冷やし過ぎに注意はしている

今日、看護師にも確認したが、夜間にやはり脚はむくむそうである

今日はシャワーを使って自身で身体を洗った後、激しく損傷している左足首だけは、風呂場の方に回った看護師により、裸にした患部は、先ず泡状にした石鹸で優しくきれいに洗い、石鹸をシャワーの温水で洗い流した後、濡れた傷口はガーゼを当てて余分な水は吸水した

当初、看護師は吸水にタオルを使う予定でいたようだ

だが私は、皮膚が壊死状態にある傷口は細菌に感染しやすい状態にあるので、安全な密封されているガーゼを使って吸水してもらった

洗って吸水も終え傷口をむき出しにしたままの状態で車椅子に乗ってベッドへ戻り、傷の手当てを行う方法で今日は処置を行ってみた

この方法だと、シャワーの流水がふんだんに使えるので、ベッドで紙おむつを下に敷いて、カップに溜めた温水を使って洗い流す洗浄方法よりも確かに良いかもしれないと感じた

この方法は、昨日ベッド上で行われた「皮膚・排泄ケア専門看護師」の処置方法をつぶさに見ていた看護師の提案に基づき行われたものである

このブログをかいている間に、脚の痛みはかなり軽減してきたので、包帯を元のように巻き直して休むことにする

妻から昨日は愛犬Matthewの写真が届き、今は、愛猫smokyの写真が届いた

smokyは私の部屋に置いてある藤の椅子で寝ているそうだ

この2匹に会いたい

p.s.

眠れないで今夜も0時が来た

いつもの通りナースセンターに行き、鎮痛剤のカロナール500をもらって飲んだ

少しでも眠れるとありがたい

暗いと精神的にも辛くなるので、ベッド脇の明かりは点けたままで眠ることにしよう

夜間はむくむのかもしれない

 痛い痛いギブスから解放されたし、森山良子の歌にも癒されたので、カロナール500の服用後は、眠れると思ったが眠れなかった

それによりわかったかもしれないと思えることがあった

昨日、くるぶし周り3箇所の壊死も抱えた傷は、ぬるま湯と石鹸で洗浄し、水気を取った後に抗生物質軟膏のゲンタマイシンを塗布した

傷口には3箇所まとめて大きめのガーゼを2枚重ねて、カーゼの上下2箇所を足首周り粘着テーブをぐるっと回してカーゼは固定した

外しておいたギプスは医師の許可も得て着けずに、足首周りを薄めの弾力包帯を巻いて完了とした

気付きとは何かというと、夜間、脚のむくみは増すようである

昨日緩く巻いてもらったはずの包帯が夜間中にきつめに感じるようになっていた

日中よりも夜間の方が強い痛みを感じるのは、このむくみが増すことに原因の一つがあるのではないかと思えた

1日24時間の中で最も強い痛みを感じ始めるのがこの明け方の4時付近になる

カロナール500を服用する6時までの間が最も辛い時間帯となる

0時頃に服用したカロナール500の痛み止め効果がこの時刻頃に切れるとに加え、夜間の動かないことによるふくらはぎの「ポンプ効果」の減少による脚のむくみの増加が原因に加わるのではないかと考えた

痛い時にアイスノンで冷やすと痛みが緩和される感じも2日前の夜に経験した

これもむくみの緩和につながり、結果、痛みの緩和につながっていたのではないのかとも思えて来た

今朝もアイスノンの上に足を乗せて冷やしている

この弾力包帯を脚に巻く目的は2つある

・洗浄・軟膏塗布処置を行った傷口を保護する目的がその一つ

・くるぶしの上、8〜10cmほどのところに生じている細い腓骨の骨折の保護がもう一つの目的となる

したがって、弾力包帯を全体的に緩く巻くのも、全体的にきつく巻くのも巻き方としては適性とは言えないということになる

傷のある足首周りは緩めに、腓骨の骨折がある外くるぶしから上の方はきつめに巻くのが適正な巻き方となる

今日、早朝も眠ることはできなかったので、ベットの上で一旦丁寧に弾力包帯を解いた

解いた弾力包帯は丁寧にロール状に戻し、前述の通り、足首周りは緩めに巻き数も少なくし、くるぶしより上はきつめに巻数は多くして巻いてみた

とても良いようだ

くるぶし周りの傷から来る痛みも和らいだように感じられた

足首回り、特にかかと部分は弾力包帯と言えども巻き方は難しい箇所となる

巻数も少なくしたので、めくれ易くにもなっている

それをカバーするため、右足に履いていた足首までの短め薄めのソックスを左足に移して履いてみた

これも誠に具合が良い

これでもう一つ、問題が解決したかもしれない

良しよし!

やはりこの歌

 ビル・エバンスのピアノもいい!

ジョン・コルトレーンのサックスもいい!

マイルス・デイヴィスのトランペットもいい!

ニーナ・シモンの渋い声とピアノもいい!

千住真理子のヴァイオリンもいい!

今日は、左脚からギブスが外され大変に楽になった

傷から来る痛みも和らいだ気がする

処方されている3種類の痛み止めも、看護師の提案にあった時間をづらしての分散型で服用もしてみた

だが、0時を過ぎるといつものように痛みは強くなった

夜勤の看護師に頼み、1時にまたカロナール500を服用した

痛みは直ぐに治まるわけではない

1時間か1時間半後でないと痛み止めのカロナールは効いてこない

スマホにある森山良子の曲を選んでみた

最近はあまり聴いてない

玄人好みで言えば、森山良子の曲はあまり多くの方が知らない曲に素晴らしいものがある

これは確かだが、やっぱり、

「涙そうそう」であり、

「この広い野原いっぱい」であり、

「今日の日はさようなら」であった

脚の痛みは忘れていた

「この広い野原いっぱい」は昭和42年にリリースされた森山良子18歳のデビュー曲である

私は学年は一緒の19歳、夜9時のラジオから流れる「この広い野原いっぱい」を聴いて過ごしていた

写真は森山良子のファーストアルバムである

私の最初のLPレコードでもある

擦り切れて雑音を発するレコードとなったが、今も大切に保管してある

カロナールはこれから効いてきて、今夜はぐっすりと眠れるかもしれない

2026年4月28日火曜日

熱可塑性樹脂ギブス

 若い頃、穂高滝谷P2フランケで滑落し、左腕を折った経験がある

松本市の病院で、泊まるか?と言われたが、治療後、中に金属が入った曲げ伸ばしが自由にできたギブスを左肘にあてがい、その上から包帯を巻いてもらい船橋に帰ってきた

そのまま直ぐに、登山姿のままで入院をしたという経験がある

船橋の病院の私を診た整形外科医は 、私がつけてきた簡易型のギブスに興味を示し欲しがった

外傷が治りまではその簡易ギブスはつけていたが、手術後は必要ないので、そのギブスは担当医に提供したと思う

今回の左脚の怪我においても簡易型のギブスが使われた

救急外来では足先からお尻の下までの長さの超ロングの簡易ギブスが製作された

また、入院後5日目には、新たな幅が狭い2つ折りの簡易ギブスが製作された

調べてみると、この簡易型のギブスは、熱可塑性樹脂を使ったギブスのようである

これは、患部の寸法に合わせて適度に切った素材を一旦お湯に浸し、バスタオルに巻いて2人で絞り、固まる前に患部の形に合わせて塑性してギブスとして形作るものである

簡単にギブスが作れるメリットがある

しかし、これを患者の患部のに形に合わせて正しく塑性するのは簡単なことではない

ERで作った超ロングなギブスは色々なところが変形をしており、幹部に当たり痛くて使い物にならない代物であった

5日後に主治医が作り直した簡易型のギブスは、短くシンプルな形になった

中間部で二つ折りにし、踵部を支点に左右を合わせる形になっている

中に凹凸はなく、きれいに作られているが、最も傷みの激しい外くるぶしと内くるぶしを挟む形になるので、おのずと痛い患部に当たる形となっている

このギブスを使っての痛みは激しく、昨夜は一睡もできず、4時に我慢の限界に達し、自らの責任で、包帯を解き、ギブスも外してしまった

今はギブスなしで過ごしている

今夜はぐっすりと眠れそうだ

傷の痛み

 今まで色々な怪我もし、病気もしてきた

怪我も病気も多かれ少なかれ痛みは伴う

その長い怪我や病気の経験を振り返ってみると、「痛みの度合✕持続期間」では、今回の怪我は、群を抜いてダントツの痛みとなっている

昨夜の痛みは気が狂いそうになった

もう10日間もこの状態が続いている

昨夜は、とうとう痛みに耐えきれず、禁止されているが「包帯を全て解き、左右から挟むように取り付けられたギブスも外した」

スーと息が抜けた

とても楽になった

楽にはなったのだが、痛みは出ている

ギブスや弾力包帯の圧迫痛も脚の腫れによる痛みもあるにはあるが、結局のところ、この痛みの主は、傷の痛みであるとわかった

4時になっても眠れず、談話室の椅子に足を乗せ痛みに耐えていた

見かねたのか、一人の夜勤看護師が話しかけてきた

私がいま話せることは痛みのことしかない

その看護師は、私の主治医は木曜日まで来ないので、夜が明けたら他の医師に診てもらうように頼んでみると言ってくれた

日勤の看護師も協力してくれて、本日勤務の医師が外来診察と思われる時間中にベッドに来てくれた

痛みに耐えきれず、禁止されていたがギブスも外してしまったと話した

結局のところ、痛いのは壊死も疑われている傷だとわかったと言うことも告げた

傷テープはすべて外された

左足の壊死が疑われる傷を診た結果、「これでは駄目だと」との話になり、医師は、皮膚専門の看護師がいるのでその人に診てもらうと言った

傷口が細菌感染をしていないかとサンプルを取り病理検査に回された

思いのほか早く、皮膚専門の看護師は来てくれた

この看護師の処置の手際は素晴らしいものであった

左足も右足も左手も右手も負った傷はすべて洗い、傷口にはゲンタマイシンが塗布された

傷の進行具合によって練薬は変える必要があるともいった

壊死箇所は、皮膚が持ち直してくることもあるし、移植が必要になってくることもあるそうだ

ギブスを取り付けるか否かは医師に任されることになり、装着は保留となった

ギブスの装着可否について、医師の決定は「ギブス装着」の決定となった

看護師がギブスを取り付けにベッドなやって来た

医師の指示では、肌に直接弾力包帯を巻いた上にギブスを取り付けるとのことであった

その方法では前の轍を踏むことになる

肌に弾力包帯を巻くということは、「傷に優しい」と考えたことだと思うが、私はまったく逆になると説明をした

肌に弾力包帯を巻けば脚は物理的に太くなる

結果、脚とギブスの間はより狭くなる

先に巻いた段陸包帯が緩衝材となると考えたのだろうが、くるぶしなどの出っ張ったところはより強く圧迫され、より痛みは増すと説明をした

看護師を通じてこれを理解した医師は、緩衝材にタオルを使ってギブスをつけても良いし、ギブス無しの包帯だけでも良いとなった

私は包帯だけを希望した

考えてみると、入院時から骨折重視の治療が続けられてきた

傷重視の治療にすべきであったと思う

10日も傷の方は放置され、皮膚壊死の範囲は広かっていた

p.s.

明日も皮膚専門の看護師の方が来てくれるものと思ったが、明日は外傷センターの方で変わって処置をするそうだ

この看護師の方は、そこいらじゅうの医科から呼ばれるので大忙しなんだそうだ

何度も私は言う

医者は頼りにしなければならないが信用しきってはならない存在である

また、出世と技量や人間性は関係はないと思っていた方が良い

痛み止めも追加された

セレコキシブ100:非ステロイド性抗炎症薬 (NSAIDs)(内服薬)

体内で炎症などを引きおこす体内物質プロスタグランジンの生成を抑え、炎症や痛みなどを抑え、熱を下げる薬

処方:朝夕2回の服用

ランソプラゾール15mg:プロトンポンプ阻害薬(PPI)

胃内において胃酸分泌を抑え、消化性潰瘍(胃潰瘍など)や胃食道逆流症(逆流性食道炎)に伴う痛みや胸やけなどの症状を改善したり再発を抑える薬

処方:朝1度の服用(痛み止めを飲むための薬)