一人あたり13,000円分が本日届いた
小・中規模店で使える1,000円専用券が8枚、大規模店で使える共通券が5枚の構成になっている
使用期間は3/6〜6/30となっている
販売型の抽選型の商品券も申し込みは終えているが、まだ抽選結果の知らせは届かない
販売型の商品券の使用期間は、配布型よりも使用開始が遅く3/23からになる
私達は販売型の商品券にも期待している
ガソリンスタンドの参加は1店舗あるが遠い
しかし、灯油を扱う店、大型スーパーも参加しているので、期間内に使い切れる
一人あたり13,000円分が本日届いた
小・中規模店で使える1,000円専用券が8枚、大規模店で使える共通券が5枚の構成になっている
使用期間は3/6〜6/30となっている
販売型の抽選型の商品券も申し込みは終えているが、まだ抽選結果の知らせは届かない
販売型の商品券の使用期間は、配布型よりも使用開始が遅く3/23からになる
私達は販売型の商品券にも期待している
ガソリンスタンドの参加は1店舗あるが遠い
しかし、灯油を扱う店、大型スーパーも参加しているので、期間内に使い切れる
美味し果物やお菓子も届いている
ありがたいと思う
今日も友人が果物などと一緒に「妥協なき表現の軌道(uncompromising expression) ブルーノート・レコード」を待って見舞ってくれた
ブルーノート・レコードはA4版の大型本である
私がジヤズ好きと知っていての配慮である
ありがたくおいしいイチゴもいただいたし、ブルーノート・レコードも開いてみよう
その後すぐに、お隣さんが尻尾まであんが詰まったまだ暖かなたい焼きが届けられた確かに尻尾まであんが詰まっていて暖かいまま美味しくいただいた
また、「ゴルフ場は逃げないから」とも慰められた
この慰めの言葉から私は違うことを考えていた
ジョージ・マロリーが残した名言に「そこに山があるから」がある
むかし、厳冬期明神東陵の登攀に際し、雪崩の危険を冒さず撤退した私たちに、お茶を出してくれた嘉門次小屋のオヤジが「山は逃げないから、また来ればいい」と慰めてくれた
しかし、脇に座っていた私のザイルパートナーは「山は逃げる!」とつぶやいた
私はこのつぶやきが忘れられない
「山は逃げない」けど、待ってはくれない と言う言葉もある
山は動かないけれど、体力は落ちていき登れなくなる
確かに、ゴルフ場も逃げないけれど、待ってはくれないと思う
体力は気づかない間に急速に落ちていく
実は今回の病気で本気にゴルフは無理になるかもしれないと考えている
卓球をあきらめ、パドルテニスをあきらめ、長く続けてきたテニスもあきらめた
ゴルフをあきらめるのはかなり重い決断となる
今まで私の健康と元気を支えてきたのは、テニスでありゴルフである
失敗ゴルフは、健康の元となる笑いも誘った
ショット時の血圧は180以上、場合によっては200を超える高血圧となるそうだ (ChatGPTの教えから)
大動脈解離の最大の敵は高血圧と言われている
そんな危ない奴と一緒のゴルフはしたくないだろう(との思いもある)
直接生産者から買い入れているデコポンである
今年は出来が悪かったそうで、無選別になったそうだが、それで全く問題はない
先日、妻がスーパーから買ってきたものと味を比べてみると、妹から送られてきたこのデコポンの方が格段においしい
生産者は高齢になっているらしく、もう止めたいと言っているらしい
冬の雪が来る前に、我が家では毎年会津にB級リンゴのフジを買いに行くが、ここも毎年止めたいと言っている
ここも高齢化と後継者不足となっているようだ
りんごもみかんも大変な重労働かと思う
そのデータをChatGPTにグラフ化してもらった
ものの5秒もかけずに作成し、PDFにもして提供してくれた
恐ろしいスピードである
私なら、Excelを使うだろうが、グラフ化するには少なく見ても1時間くらいはかかるだろう
医師への血圧、脈拍、体重の見やすい報告データができた (図は血圧の推移グラフしか上げてないが下に心拍数と体重の推移グラフが続く)
データには備考も加えてある
この備考の内容もデータ分析には入れられていた
例へば、2月28日朝の血圧がいつもの朝よりも10ほど上がりの最高血圧(収縮期)が132となった
ChatGPTは、「2/28日は、妻のめまい発症による心理的ストレスの要因あり」と分析している
更にデータを追加して更新してもらうつもりでいる
しかし、無料で使っているChatGPTには時間制約があり、グラフ化およびデーター分析結果提出後には止まってしまった
PROに移行するか、無料のままで使い続けたいなら明日の10時12分以降に再開してくれとの案内が届いた
昨日、自室の天井のシーリングライトのラインで漏電していることがわかった
とりあえず、漏電しているラインはカットした
昨夜はこの天井のメインの照明が点かないままで過ごした
やはり不便てある
ON/OFFの切り替え、明るさの調整、常夜灯の点灯などとリモコンひとつで操作できるシーリングライトの便利さをあらためて感じた
それに、同ラインにある妻の部屋の天井のメイン照明も点かないし、自室奥の納戸の照明も点かない
納戸に窓はないので、真っ暗で探し物は見つけづらい
各所を露出配線にしても良いのだが、3箇所の工事が必要となり、これも結構厄介な仕事になりそうだ
納戸にはコンセントラインからの配線は届いていないので頭を悩ませる
かと言って、二階の天井裏に入ることも天井裏に乗ることも不可能に近い
一階屋根裏のジョイントボックスから立ち上がった照明配線とコンセント配線は自室を入ったすぐ左脇の大壁(聚楽)の中を走って上に上がり、二階の天井裏へ抜けていると推測できる
ドアーを開けて自室に入ったすぐ上の天井を破れば、下から立ち上がってきた照明配線もコンセント配線も見えるはずである上体が入る程度のスペースが確保できれば、脚立に乗った状態で配線の交換も可能と考えられる (天井裏内で自室照明に向うVVFケーブルを交換し繋ぎ直すことができる。古いケーブルに新しいケーブルを繋いで引けば簡単に交換できる)
但し、 可能性は低いと思うが漏電箇所が大壁の中となると厄介なことになる (大壁の中の漏電箇所を特定できなくてもよいのだが、VVFケーブルをつなぎ合わせて抜いて交換するのはかなり難しいのではと思える)
漏電箇所が自室の天井裏ならば、この方法が確実で安全な修理方法と言える
(私にとってもそうだが、) 妻にしてみれば、いま最大に注意しなければならない点は、私の大動脈を破裂させないことにある
いま述べたこの作業を始めたら、妻の心配は更に加速することとなるだろう
大動脈解離の最大の敵は高血圧である
そのことも考えて、朝夕の愛犬との散歩は、町中へ向けて平地を歩くようにしていた
田舎の噂の拡散はとても早い
馴染みの農機具修理店に搬送車に改造する中古のハーベスターを探してもらうように頼んであった
この病気の体で改造も運転もできないので、理由は言わずに電話でキャンセルを申し込んだ
修理屋は私の病気のことを知っていた
良くも悪くも私を知る人は、多くの方が私が大変な病気になったことを知っているようだ
私は町中に出る散歩を変更し、坂道は続くが、リード無しで歩ける城址公園へ散歩コースを変更した
今朝も愛犬と城址公園の散歩を終えて帰ってきた
私のペットたちは、いつまでも幼い子供ようにしてくれている
世話はやけるがとても可愛い
悪さもするし、騒がしくもする
しかし、私の心を安定させ癒してくれる
昨日は、漏電防止のために、私があたふたと動き回るので、妻がとても心配したが、愛犬のMatthewもとても心配をして私について回るし、心配している顔を私に向ける
私は「大丈夫と言い」頭を撫ぜることを何度も繰り返す必要があった
作業を終え、ダイニングテーブルに向かって座り、妻が入れてくれたお茶を飲んでいると、Matthewは私の足元に来てゴロンと横になった
「安心しましたょ」といった風に見えたし感じた
愛猫のsmokyはいつもと変わらずにクールであった
バッテリーの劣化でもなく、解体して汚れていた接点をアルコールで洗ったが回復せず
同型のリモコンをメルカリから買った (新品で999円)
しかし、これを使っても自室のシーリングライトは点灯しなかった
コネクターを抜き差ししてもシーリングライトは点灯しない
本体が壊れたと判断し新品のシーリングライトを購入した
しかし、新品のシーリングライトも点灯しなかった
???
リモコンで点灯しない段階から、検電ドライバーを使い吊り下げシーリングの活線(100vライン)のランプ点灯(通電)は確認できている (100vは来ていると判断していた)
まさか!と思い、テスターで吊り下げシーリングのAC電圧を測定してみた
46vしか出ていない
それも不安定で微妙に振れている
え!
漏電している
ヘッドランプをつけて一階の屋根裏に入った
位置関係から推定し、分電盤から伸びた電源につながる「これだと思える」ナイスハットを被ったジョイントボックスを探し出すことができた
2ラインが上に伸びている
ブレーカーを切って、上に伸びる2ラインの右側の白線(設置側)をカットした
ブレーカーを上げてテスターの数値を確認した
46vはまだ出ていて、コンセントの方が遮断された
左ではなく照明のラインは左のラインだと分かった
ブレーカーを再び切り、左側の照明ラインの黒線(活線)と白線(接地線)の両方をカットした
最初に切ってしまった左の白線をつなぎ直さなければならない
これは、在庫があった3穴のワゴ(差込型コネクタ)を使ってつなぎ直した
ワゴは便利な部材で圧着の面倒な作業は必要ない
差し込むだけで済む
これによって漏電を防ぐことはできたが、自室のみならず階段を挟んだ隣の妻の部屋の照明も自室奥の納戸の照明も遮断された
前述の通り、幸いにして別ラインとなっていたコンセントラインは生きていて漏電もない
両室とも灯りはしばらく間、電気スタンドで生活することになる
漏電が起こっているので仕方がなかったわけだが、階段を何度も上がったり降りたりして忙しく動いた
妻は気が気ではなかった
妻は口に出さないが、私も妻のその心配している様子はわかっていた
階段を頻繁に上がった降りたり、天井裏にもぐたりして、妻は私の大動脈解離の体にさわると心配していたわけである
私自身だって心配はしていた
しかし、漏電は止めなければならない
私の大動脈から出血したら(漏血?)、私自身の力では止められない
HCUの看護師の話によれば、自宅で大動脈が破裂したらほほ死ぬそうだ
妻を安心させるために、私は出した道具も交換しようとしていたシーリングライトもドッ散らかしのままにして休み、妻が入れてくれたお茶を飲んだ
今日はこのままで休むことにした
漏電の心配は無くなったので、夜も安心して眠ことができる
しかし、まいった!
色々なものが思いもしない形で連続して壊れている
身体も思いもしない形で壊れている
p.s.
漏電の原因はネズミだと思う
ここだと断定はできないが、ガリガリとした音は前夜も聞こえていた
やはりここは田舎だ!
それと、シーリングライトもリモコンも壊れていないと思う
買った新品は?
売るか!