妻もY!mobileだから、二人で毎月660円の家計負担となる
ただ黙って受け入れたりはしない
ADSLの廃止から「ソフトバンク光+Y!mobile」へと移行した
何も(早い光)私が希望した訳では無い
光でなく「データSIM+WiFiルーター」でも良かったのだが、当時から現在までソフトバンクもドコモもauも、そして楽天mobileも、田舎の我が家には電波(VoIP)は届かなかった
今月に入りauの電波が届くエリアに入っていたことに気づいた
楽天mobileと契約し、楽天のデータSIMを入手した
加えて、安いWiFiルーターも中古で入手した
この組み合わせで、20時~23時の時間帯におけるWiFi複合利用においても、充分に使えるスピードが出ていることが確認できた
さて、これで楽天のデータSIMプラス楽天の通話SIM二枚で。 コストダウンを計画した
しかし、楽天の通話SIMの無料電話はクソであるということがわかった
我々消費者は、光プラス携帯電話という。 企業側の罠にはまっている
私もこの罠には気付きながら利用してきた
携帯電話に対する光割りを利用してきた
そんな中、Y!mobileが月額で330円の値上げを言ってきた
私は インターネット回線と。 携帯電話を切り離して考えてみることにした
インターネット回線が親で、携帯電話が子の関係にあることに気づいた
親であるインターネット回線は、子である携帯電話をコントロールしている
子である携帯電話は、親であるインターネット回線をコントロールできない
では、子は親から離れよう
子である携帯電話は、親であるインターネット回線から離れても携帯料金には影響を与えない
では、離れよう!
今月でソフトバンク光Y!の束縛の中にあるY!mobileは今月でやめる
私も妻も今月から「東京無線SIM」に移る
1G SIM(290円)+かけ放題電話(1,600円)の1,890円の通話SIMに移行する
ただ、細かいことは後記するが、この移行によるコストメリットを取り返すには16ヶ月もかかる
確かに長い
しかし、この取り返し期間(長さ)は、どのタイミングでスタートしても同じである
同じであるならば、早ければ早いほどが良い
最近はどこの携帯会社においても。 NMPの煩わしさもない
ただ、東京無線で契約をすれば、それで終わる
来年の5月になったら(ソフトバンクの契約更新月)、これも解約する
前述の「楽天データーSIM+WiFiルーター」でインターネット回線を確保する
このコストメリットも後述する





