そのように考えて、今楽天データ通信SIMを使ってテストをしている
それはうまく成功した
しかし、楽天モバイルの電話が欠陥だらけであった
結局楽天のデータSIMと楽天の通話SIMの組み合わせは、楽天のかけ放題電話がダメなので、移行できなとわかった
結果、本計画は失敗に終わった
面白いことに、ソフトバンク光に解約の電話を入れてみたところ、来年の7月まで1,980円を値引きするという提案が出された
すぐに反映された
値引きをしてでも、ユーザーは離したくないようだ
ソフトバンク光をやめて、ワイモバイルをは使い続けるという方法もある
NTT電話番号残すためのおうち電話というものを使えば、NTT電話番号は残せる
この費用550円を加えても、月額で1.218円のコストダウンにはなる
しかし、1.980円の値引きが出たので、来年の五月まではこの計画は棚上げとする
楽天のデータSIMのテストをために、少し金は使ってしまったけれど、この業界の裏話も少しわかって面白かった
p.s.
楽天のデータSIMは、8日間の使用で42.73GBも使っている
ソフトバンク光とワイモバイルの組み合わせは、2021年5月から使っている
よく考えても、あるいは良く考えなくてもなのかもしれないが、この組み合わせは、今も最強プランのような気もしてきた
楽天モバイルもいいところを突いてきてはいるが、楽天モバイルの無料電話の弱点が、このスピードランナーの足かせとなっている
品質が良くないのが盲点であった




