2026年5月11日月曜日

対処の遅れ

 私の壊死創に対する対処はやはり遅れたと思う

今日行ってもらった形成外科医によるデブリートマン(壊死組織除去)により、それは明らかになったと思う

もっと早くに形成外科医に私の壊死創を診てもらっていれば、もっと早くから壊死創の表面を溶かす処置が取られていたと思う

私と看護師は、かさぶたの様に硬くなった壊死創の表面を、一生懸命に優しく洗い続けて来たわけである

そんな必要はなく、早く硬い層を除去してやる必要があったと思う

この壊死創の下にはウミ(血腫)も溜まっていた

今日、整形外科医はこのウミも絞り出してくれた

一旦収まっていた痛みの再発、痛みの移動は、このウミが原因ではなかったかと思う

形成外科医に私は聞いた

除去した後の痛みはきついですかと!

きつくなると思うとも答えたが、ウミを出したので、以外と軽くなるかもしれないとも言った

なんだか、今の痛みは軽くなってきているような気もする

0 件のコメント:

コメントを投稿

医療品購入