今日行ってもらった形成外科医によるデブリートマン(壊死組織除去)により、それは明らかになったと思う
もっと早くに形成外科医に私の壊死創を診てもらっていれば、もっと早くから壊死創の表面を溶かす処置が取られていたと思う
私と看護師は、かさぶたの様に硬くなった壊死創の表面を、一生懸命に優しく洗い続けて来たわけである
そんな必要はなく、早く硬い層を除去してやる必要があったと思う
この壊死創の下にはウミ(血腫)も溜まっていた今日、整形外科医はこのウミも絞り出してくれた
一旦収まっていた痛みの再発、痛みの移動は、このウミが原因ではなかったかと思う
形成外科医に私は聞いた
除去した後の痛みはきついですかと!
きつくなると思うとも答えたが、ウミを出したので、以外と軽くなるかもしれないとも言った
なんだか、今の痛みは軽くなってきているような気もする


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