妻は昼食の準備中であった
妻のスマホの電話が鳴った
妻はスマホを手に取り電話に応じた
まだ話し続けている
この方は、12時から延々と自分の作った和歌を妻に紹介している
妻に和歌の漢字まで説明をしてメモを取らさせている
お昼時に23分間も話し続けた
私はこの方の常識を疑う
この方、お昼はもう済ましたのだろうか?
p.s.
夜遅くも朝早くも以外な時刻の電話は「ドキッ!」とさせられる
それだと、普通は「何かあったな!」と思って電話は取る
電話は、時刻の見極めが必要な道具である
0 件のコメント:
コメントを投稿