翌朝にエアー取入れ口を開けて、薪を追加すれば燠火があるので火は勢いを増し、直ぐに暖かくなる
暖かくなるというより、燠火により朝も部屋はかなり保温されている
今は夜に火が残っている不安と薪の消費量を抑えるため、夜中に火を残すことはやめている
そのかわり、朝は着火と同時にエアー口全開でガンガン焚く
今の時期、薪を追加しないで就寝した朝のリビングルームの室温は10℃ほどまでに下がっている
薪ストーブをガンガン焚くと、室温はグングン上がる
今朝の場合、着火から1時間半が経過した時点での室温は23℃に達している
これは自分でも不思議と感じているのだが、薪ストーブによる23℃はエアコンによる23℃より暖かく感じる
また、薪ストーブは直ぐには暖かくならないと言われているが、それは嘘だと思う
エアコンよりも早く部屋は暖かくなる

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