薪ストーブ1.5ヶ月分くらいの薪にはなるかと思う (積上げ2山半ある)
市道の脇まで出したので、ゴル友の軽トラを借りて家まで運ぶ
直ぐに薪割りとしたいところだが、庭木の剪定をまだ終えてない
既に庭木の芽吹きは始まってしまったので、限定的な剪定となる
薪材の搬出に合わせ、自宅西側の法面下をバックホーで出来るだけ平らにのした
邪魔な桑の木の根は掘り起こした (ロートルだがバックホーの力はすごい)
これで法面下にバックホーでも入りやすくなったし、西面の草刈りも楽になった
西の法面は広い
綺麗になった法面を見ていたら、ベンチカット風に中段に道をつけたくなった
中段に幅は狭くても道があれば草刈りはだいぶ楽になる
歳をとっても草刈りはサボれない
サボれない以上、楽になるようにしたい
安全性も向上する
道づけはこれも冬の間に行わなければならない
西の庭奥の下に10年物の桑の木が生い茂っているこれも伐木する必要かある
やはり西に家と並ぶように2本の15メートルほどに伸びた木があってこれも伐木する必要がある
2本の内、家から遠い1本はチェンソーの刃を入れてから引き倒せる
家近くにある方の1本は、上からカットする必要がある (木に登って木を切っていく高所特殊伐採専門家を空師と言う)
また畑の東側に伸びた2本の桑の木と大きな柿の木がありこれも伐木する必要がある
これはどこに倒してもはかけの中だから安全である
伐木した木は、薪ストーブの薪となるので良いのだが、他にもやることがあり過ぎて冬も結構忙しい
あれもあるこれもあるとか、仕事の順番を考えたりすると、自分で自分にプレッシャーをかけることになるので、考えないことにしている
とにかく何も考えず、外に出て長靴を履けば、何をすれば良いかは向こうからやってくる
昨日の薪材運びの作業は当日に太腿とお尻に筋肉痛が出た
椅子から立ち上がる時に痛いと感じる
今朝の散歩時には痛みは消えていたが、今日の薪材運びで再び太腿とお尻に筋肉痛が出た
今日は左上腕と腰も少し張っている
今夜も昨夜と同じように死んだように眠れば、明日には回復していると思う
これは本当の話だが、
信じていない空気が妻から出ている
冬もなるべく晴工(耕)雨読の生活を続けている
冬は昼工夜読の傾向にもなっている

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