2026年2月15日日曜日

薪割り再開

 今日はシャツ1枚でも作業をしていると汗をかく天気となった

15℃に気温は上がっている

強い陽射しがあるのでさらに熱く感じる

このところ井戸ポンプの交換に始まり、石油給湯器の防寒対策や混合水栓の交換などと水道関係の作業が続き薪割りに手が回らない状態であった

本日、薪割りを再開した

切り倒した太い庭木3本を玉切しておいたものの薪割りがやっと終わった

西の庭の北の法面に伸びた木肌の白い木(名前がわからない)の玉切りは楽であったが、とても割りづら木であった

バサッと割れずに、最終的に割るには手斧を使う必要が出たものもあった

後は先に切り倒した桑の木の薪材が山積みになっている

明日からこの庭の木の玉切りから始めることになる

これらを割り終わると、薪ストーブ用の薪の在庫はあと1年ほど伸びそうだ

腰は痛くなったとしても、長く続くようなことはなかった私だが、玉切りは低い姿勢での作業となるため、長時間作業は避けるようにしている

作業終えたら、手を少し上に伸ばしてちょっとつかまるかして、つま先立ちで5分ほど立ったままにし、姿勢を伸ばして腰のケアーはするようにしている

間は開けても良いので、私は3クールほどは行う

弟は、柱の角に下からかかと、お尻、背中、頭をピッタリとつけて10分ほどその姿勢を保つと腰の痛みを治すのに良いと言っていた

そのやり方を指導して職人の腰痛を何人も治したそうだ

だが、やってみると分かるが、この姿勢は結構辛い

つま先立ちで腰を伸ばす方のが楽だと思う

効果もある

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傷だらけの爺さん