最初に胸のみぞおちと背中の左肩甲骨の下辺りが痛みだしたのは2月19日の夜中の1時頃であった
その痛みは一旦弱まり、その日は予定していたゴルフに出かけた
ゴルフをしている時も行き帰りの車の中でも痛みはひどくはならずに帰宅した
夕食もガッチリと食べた
11時過ぎに風呂に入りすぐにベッドに入った
しかし、また深夜の1時ごろに前夜と同じところの胸のみぞおちと背中の左肩甲骨の下辺りが痛くなり、前夜よりも激しい痛みとなった
全く眠ることはできず、辛い深夜を過ごした
手持の痛み止めのカロナール200を4時間開けて服用したが、効果はなかった、
10時にかかりつけ医院の診察から大動脈解離の危険な状態と判断され、大都市の大病院に緊急搬送され、そこのHIUで1日血圧降下治療を受けて21日の昼の12時には帰宅した
HIUに入院する前にストレッチャーに乗ったままで私の体重が測られた(2月20日PM3時頃)
体重は72.5kgと告げられた
確かに私は裸に近い状態にさせられていた
その値が正しいとすると、私は38時間ほどで体重は3.5kgも減ってしまったことになる
そんなはずはないと考えていた
昨夜、いつもの通り、風呂に入る前の裸の状態で秤に乗った
HIUで告げられたと同じ値の72.5kgで秤の針は止まった
3.5kgの体重減は真実であった
大動脈解離で血圧が198にも上がった状態が続くとこんなにも体重は減るのか?
p.s.
ChatGPTに相談してみた途中、色々と説明があったが、ChatGPTは次の様に(添付)説明をしてくれた
考えられことであるそうだし、72.5kgからは減っていない(安定している)ということは、急激な脱水か進行していないと言えるようだ

0 件のコメント:
コメントを投稿