2026年2月7日土曜日

薪割り再開

 井戸ポンプの入れ替えが終わったので、昨日から薪割りを再開した

昨日は西風が強くかなり寒く感じる1日であった

今日は最高気温がマイナス2℃と気温はかなり低い1日であったが、風が弱かったせいか、寒さはそれほど強くは感じなかった

エンジン薪割り機のバッテリは完全に上がっているので、毎回、ジャンプスターターを使って起動させている

今日は午後から西の庭の法面から切った木を枝も含めて玉切りを行った

西側の畑から切ってきた桑の木の玉切りはまだ終えてなく、たくさん残されている

この桑の木も含め、本日玉切りした薪材も、今夜雪が来ても大丈夫なようにはしてある

東の畑の北側の柿の木も必要なく、これも切られるのを待っている状態だし、畑の東の法面には、これも必要ない桑の木が3本あり、これも切る必要がある

これらは、西の庭の法面の木よりも、切り倒すのは簡単そうだが、薪割りの方が間に合わない状態になっている

春になれば、畑は活躍をしだすので、畑が休んでいる今が伐木のチャンスでもある

切れば薪割りが待っているし、切らなければ、伐木のチャンスを逃すことになる

伐木か薪割りかのジレンマに陥っている

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