Google AIに相談してみた
私の考えと同じで、マイナス8℃にも下がると機器本体の凍結防止対策が必要とのことであった
左右と前方の内部に30ミリ厚の発泡材を貼り付けた板で囲いは終えていた
背面は母屋になる
仮設で終えていた上蓋も本日製作して取り付けた
ある材料だけで作っているので見かけはとても悪い
板材も新しいものと古いものとの取り合わせで見かけは悪い
一番汚れている板材はコンクリート打設際に使ったものを流用した(コンクリートの残りカスは剥がした)
煙突周りも廃材のトタンを使って周りを囲った
ベコベコだったトタンは、木の上でハンマーで叩きなるべく平らに伸ばした
トタンにはペンキを塗ればもう少しは見かけは良くなるだろうがこのままでいいや!
雨や雪が被るわけではない所にある
これで今夜から安心して寝られる
勿論、給湯器のエアーの取り入れ口は塞いでない
煙突周りのトタン加工には結構色々な道具が必要となった金鋏は、直線切りの他にカーブ切りも必要となった
つかみ(つかみばし)で周りを折ろうと考えて用意していたが、端は曲げずにそのまま使った
丸切りの際には切るに従い金鋏が入りづらくなるので、切った部分を曲げるのにつかみは使った
貫通ドライバー(マイナス)は、最初に金鋏を入れる穴を細工するために使った
塩ビ管の蓋は丸を描くのに使った
適当な丸を探すのに作業小屋とガレージ内を探し、100ミリの塩ビ管の蓋が一番良いサイズであった
ぴったりサイズではなく、隙間ができるサイズのものを探してこれになった
塩ビ管の蓋はむかし塩ビ管スピーカーを製作した時の残りだったと思う
スピーカーは孟宗竹を使っても作ったことがある
https://vivi1947.blogspot.com/2013/01/blog-post_21.html?m=1
ゴミ箱で作ったこともある
https://vivi1947.blogspot.com/2014/02/blog-post.html?m=1


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