エベレスト街道のトレッキングにも連れて行った
だがしばらく使っていない間に正確な値が出なくなった
上まで強制的に上げたら直ると考えた
実行する前にGoogle AIに相談してみた
結論は私の考えと同じで最上部の少し広かったところまで上げると直るとのことであった
原因は管内にたまった肉眼では確認できない空気だそうだ
いくら温度を上げても最上部までには上がらず、突然、下の赤い液体部分が割れたようで管内にあふれた
壊れた
Google AIに伝えたところ、「寿命とわかって良かった」そうだ
まあ、良し!
50年前のものだ
長寿だたのか短命だったのかの判断は難しい
この雪温計は若い頃、雪山登山で使っていたものだ
雪の温度を測る道具で金属ケースに入れて使う
雪温が上がると雪崩の危険が増す
ケースに入れたままで測れるように、底に穴が空いている
ねじ込み式の蓋にガラス管温度計の頭は内部に接着されていて、ねじって蓋を開けるとガラス管温度計は蓋について上がって来たと思うが今は外れている
15センチのシンワのガラス管温度計を買ってみた
この金属ケースの中に入るかもしれない

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