マイナス7℃まで下がる予報となっていた
いつもの通り、キッチンの混合水栓を給湯側にして水を細く出して寝ることにした
しかし、チョット待てよ!と感じた
この凍結防止対策は「水中ポンプ」に対してはマズイのではないかとの思いに至った
「チャタリング」を起こすのではないかと考えた
「Google AI」に相談してみた
私の懸念と同じことをGoogle AIも指摘してきた
私が思ったとおり、「チャタリング」を起こす可能性が高いと指摘してきた
Google AIは、対策として「保温材を巻く」、「凍結防止ヒーターを巻く」を指導してきた
私は、「塩ビ管に凍結防止ヒーターは使えない」と考えていた
この点についてもGoogle AIに質問してみた
鉄管用のヒーターを使ってはダメだが、樹脂管に対応した凍結防止ヒーターがあることを教えてくれた
チャタリングについて話を戻すと、「就寝する夜だけ低圧のLに設定する」裏技までGoogle AIは指導してきた
また、今夜に対する対応策として、凍結防止対策として「流す水の量をチョロチョロではなく、少し多めに流す」と水中ポンプの制御系は悩まなくなるのでチャタリングは起きないとまで指導してきた
これは納得の理論であった
昨夜は、いつもの水量よりも多く、蛇口から水を流して寝た
結論としては、「水中ポンプの使用においては水チョロチョロ対策は使えない」ので、「保温材とか凍結防止ヒーターを巻く」対策を実行する必要がある
私は「AI」にハマっている
viviの田舎暮らしの本ブログの不具合は、ChatGPTに助けてもらった
時は「AI革命の時代」に入った

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