2026年4月21日火曜日

本に戻るしかない

 入院は暇である

いつ来るかわからない医者を待っていたりする

私の場合は、3日も放っておかれることになった

妻が本を運んできた

CHINA WAKES(新中国人)は私の読みかけの本である

The Song of the DODO(ドードーの歌)とシェエラザードは、妻のおすすめ本で、「名作だょ」と言っていた

両方とも上巻で気に入ったら下巻を持って来るそうだ

シェエラザードは、少し読んであきらめた

The Song of the DODOはとても気に入り、のめり込んでいる

暇つぶしの材料が手に入った

p.s.

小説好きな妻がThe Song of the DODOを良書と評価したのは少し意外であり驚きであった

この本の著者であるディヴィッド・クォメンという人は、アルフレッド・ラッセル・ウォレスをチャールズ・ダーウィンよりも高く評価をしている

私もこの貧民自然科学者を勉強する必要性を感じた

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傷だらけの爺さん