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一輪車にはチューブ有りのタイヤを使用している
パンクしていた
本当にこのブログでも何度も言ってきたが壊れるものが多い
安く売られていた自転車のチューブを切って割いて私は物を縛るのに活用している
その自転車チューブの端を少し切ってきてパンク修理に使うことにした
1. 水の中に浸けてパンク個所の位置を特定
2. タイヤ側と修理用のゴムの表面を80番の紙やすりを当てて荒らす
3. 修理側のゴム面だけに接着剤を塗る
4. 貼った後、修理面を下にして1分間、圧をかける
5. 完了
接着剤は、セメダイン シューズドクターNを使うか、セメダイン SUPER XGを使うか迷ったが、速乾性のセメダイン SUPER XGを使用したセメダイン SUPER XG取説によると、小さな個所の貼り付ける際は片面だけに塗るとあったのでその通りにした
動きづらくなるのに2~3分、実用強度に達するのに15分、完全に硬化するのに24時間とあったので、チューブを取り付けるのは明日にすることにした
多くの物は壊れても直すことが私にもできるが、多くの個所で壊れ始めた体のパーツは、多くの場合、私には治せない


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