2026年6月12日金曜日

ギガ食い防止

 動画の視聴は通信ギガを多く食う

入院中に痛みや辛さから逃れるために「気を休める手段」が必要になる

私はベッドの中で、「スマホ⇔タブレットのWiFi接続」を使った動画配信で気を紛らわせることを計画している

動画配信の「ギガ食い」を防止する必要がある

私のスマホは27GB/月でしかない(新規契約)

これについてもGeminiに相談した

次はTVer(ティーバー)のギガ低減作戦例である

【TVer(ティーバー)の画質制限手順】

TVerはリアルタイム配信や見逃し番組が充実していますが、初期設定のままだと非常に多くのギガを消費します。

TVerアプリを開き、画面下のメニューから「マイページ」をタップします。

画面右上にある「歯車マーク(設定)」をタップします。

「プレイヤー設定」をタップします。

「ストリーミング画質」をタップし、「低画質」にチェックを入れます。

※TVerの「低画質」は1時間で約0.4GB(400MB)の消費に抑えられます。27GBあれば約60時間以上の視聴が可能です。

プライムビデオでも、YouTubeでも同じで低画質で視聴する必要がある(イニシャルセットを見直す)

また、YouTubeは自動的に次の動画に移って行くのでこれも停止しておく必要がある

p.s.

GeminiやChatGPTのAIは私の助けとなっている

ただし、AIも人と同じで、間違いは起こす

AIの回答はすべて正しいと思ってはならない

その気持ちを持った上で利用すれば有効なツールであることに間違いはない

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