今朝は寒かったからなのか、起床後の安定した時刻の収縮期血圧はずっと120台の少し上で安定していたのだが、今朝は
130を超えていた
身体が寒いと感じると血圧はたかくなり、身体が暖かいと感じると血圧は低くなる
昨夜試してみた
風呂から上がりリビングでくつろぎ、5分ほど経ってから血圧を測ってみた
収縮期の血圧は112であった
だから、浴室は危ないと実感した
浴室内、浴槽内は、血圧の高低が急激に繰り返されていることになる
今日から明日にかけて雪は降り続くようである
大動脈解離の最大の敵は高血圧と認識している
薪小屋から薪ストーブ用の薪を運ぶのも止めにしてエアコンで暖は取っている
認識はしているが、今朝はゆっくりと薪小屋から薪を運び、薪ストーブに火を入れた
やはり、薪ストーブは違う
暖かい!
降り続く雪は細かいように見える
外に出てみた体についた雪もとても小さい
南岸低気圧の影響で里雪型の湿った雪となると思っていたが、現状は細かな乾雪のように見える
しかし、積もり方を見ると、アプローチには積もってなく、やはり湿雪なのかなと思い直した
除雪は今のこの身体では無理だろう
雪で殺されることもないだろうから放って置くことにする

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