2025年3月10日月曜日

38日ぶりのゴルフ

  1月30日のゴルフ以来、本日は38日ぶりの久しぶりのゴルフとなった

2月1日に発症した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は重症化し、何とか普段通りの生活ができる様になるまで20日以上の日数を要した

高熱に加え、激しい咳が続いた

体重は一週間もかからずに、3kgも減った

普段通りと言っても、完全に回復したわけではなく、後遺症の高血圧は続いている

降圧剤を服用し続けている

コロナ発症から昨日まで、2月25、26日の金婚記念旅行で奈良・大阪を歩いた以外、ほとんど体を動かしていなかった

体力低下から、本日のゴルフは最後まで回り切れるか不安はあった

しかし、心配し過ぎていたようだ

何も問題なく元気に回り切れた

行き帰りも私がハンドルを握った

飛距離も落ちている感じはしなかった

良くもなく悪くもないスコアで終えた (これは普段通りであるw)

(50−19)+(45−18)=95−37

後半の45はまあまあだが、前後半ともパット数は多い (これも普段通り)

多くとも35以下にしなければならない

まず、スリーパットを減らさなければならない (本日は3回あった)

1年以上は続いてきている「ドロー打ち」は本日も続けてみた

良いドローもあったり、ドローではない引っ掛けがあったり、ドローにならず右に突き抜けたりした

お天気は良く、ゴル友と一緒に楽しめた!

ショートアイアンの引掛けは少なくなった

ドロー打ちがその成果につながって来たように感じた

ドライバー、アイアン共、フェード打ちも試してみたが、うまく曲がってくれなかった

フェード回転させるは難しい!

ゴル友は、「フェードは簡単だ」と言うが、多分、それはフェードではなく「スライス」だと思う

人感センサーライト

 昨年11月27日に直接人感センセーが付いているLEDランプを4個セットで購入した

既存の照明器具に直接取り付けられるので楽で簡単なので、これば便利だと思った

しかし、取り付けて直ぐに一個が切れた

続いて一ヶ月後くらいにまた一個が切れた

そして4日ほど前にまたもう一個が切れた

残るは二階の階段上に取り付けた一個だけとなった

寿命短すぎだ

一個目が切れた時に生産元にメールで連絡、二個目が切れた時には販売元に連絡した

どちらも回答はなかった

これはだめだと考え、オーム電機製の人感センセーライトを購入し、本日、中廊下奥の洗面台の上に取り付けた

明るく十分に使えると感じている

二階廊下上に設置した短寿命の人感センセーランプが切れてしまうのも時間の問題と思われる

切れたら、またオーム電機の信頼できる人感センサーライトに交換しよう

人感センサーライト設置の目的は、私たち年寄りの安全対策である

転ばないことが大切である

2025年3月9日日曜日

15cmの積雪

 昨夕から降り続いた雪は、15cmの積雪を残して止んだ

また湿った重たい雪の除雪となった

除雪は、筋トレと思って諦めている

7時過ぎから、私と妻とMatthewとで除雪を行った

30分ほどで終えた

このところ、ゴルフに行こうと思う前日に結構な量の雪が降る

明日の天気は良いのだが、道路の残る雪による朝の凍結が心配になる

高速道路利用になるかもしれない

p.s.

湿った雪は溶けるのも早かった

朝は全体が真っ白で、ここも15cmの積雪があった城址公園の雪だが、夕方の散歩時には殆どの雪が消えていた

明日は久しぶりのゴルフを予定している

道路凍結の心配は少なくなった

2025年3月8日土曜日

邪魔にならず

 先の金婚記念旅行は、スマホ頼りの旅行となった

航空券もモバイル航空券であったし、搭乗チェックインもスマホで行った

旅の見どころも食事処も、お土産を買うにも何をするにもスマホ頼りであった

Googleマップも多用した

結果、バッテリーの消耗も激しかった

ザックにはいつもあるモバイルバッテリーを待っていくのを忘れた

その必要性を痛感した

今までは私が使ってきた(古い)Ankerのモバイルバッテリーは、重いし大きいしスマホにつなぐUSBケーブルも邪魔になる (昔の車中泊用に4台用意したもの/今は災害対策品となっている)

今日、昼メシを買うためにチョット寄ったTRIALで良いモバイルバッテリーを見つけた (1,500円弱)

直付けできるのでとても使い勝手は良い

昔むかし使っていたMDウォークマンのガム電池が切れた時に使った直付けバッテリーによく似ている (机の引き出しの中にあった)

直付けモバイルバッテリーは、持って歩くにも小さくてとても良い

日常では必要ない

家では勿論必要ない

車での移動に際しても必要ない

今や、私の車にも妻の車にも当たり前にUSB電源は備わっている

車を使わない旅行とか、遠出の時には安心・便利かと思う

本モバイルバッテリーの容量は、5000mAhとある

1回分としては十分な容量だと思う

金婚記念旅行の時にこれがあれば良かった

直付けしたままでもポケットに入る

受付番号

 【長文】

再診で病院へ来ている

予約を取り直した関係かと思うが、いつもだと再診は混んでいない午後遅くの診察となっていた

今日は朝9時の予約となった

血液検査もあるので、家を早く出た

いつも満車で困る駐車場にも今朝はスムースに入れた

7時40分に病院に入った

受付機に通した受付票には124の番号が印刷された

私の診療科以外を含めて、この8時前に受付は開いていなかった

8時になると、各診療科の事務員が受付番号を呼び始めた

私はこの朝の受付システムを理解していなかった

印刷されていた受付番号は順番であることをやっと理解した

私が7時42分ころに受付機で受付した時点で、この病院には既に私の前に123人もの患者が順番を取って待っているということをやっと理解した

8時20分頃になって、やっと私も呼ばれて受付の前に立つことができた

健康保険証の提示が求められた

マイナカードでは駄目だそうだ

受付には読み取り機がないからだそうだ

私は健康保険証を持っていたので良かった

受付順が来た患者の中には、健康保険証を持ってきてなく、マイナカードのチェックを受けるために一階へ戻されていた

一階の総合受付のようなところにしかマイナカードを読む機械は置いてないのかもしれない

私は、事前に血液検査があるため、受付後、処置室へと向かった

処置室は大混雑で、備え付けの椅子はすべて埋まっていた

多くの患者が血液検査の順番が来るのを待っていた

立って待っている方も多くいる

この状況では、血液の採取がいつのことになるのか?

その後には採取した血液の検査があり、血液検査の結果が出たあとにやっと診察となる

私の診察予約時刻は9時となっている

血液採取を終えた段階で、時刻は既に9時を越え、9時4分となっていた

予約時刻の9時に診察を受ける為に私はいったい何時に病院へ来なければならならなかったのか?

6時ころかなと思ったが、8時にならないと受付は開かない

朝早く、受付機の前には早い順番を取るための列ができていたに違いない

それは患者本人ではなく、家族の誰かだったかもしれない

すごく昔、私は母の診察のために朝早く国立習志野病院の受付の前に立ったままで並んだことを思い出した

冬は寒く、夏は暑かった

30年以上も前の話である


血液検査があるので、どう計算してみても、私は9時に診察を受けることは不可能である

予約時刻よりも、前時代的な受付番号という順番取りが優先されている

本病院の予約システムは機能していない


本日への予約変更は電話でお願いした

「土曜日の診察は初めてだが、混んでないか」と聞いてみた

意外な答えが返ってきた

「土曜日は空いている」との返事であった

???、

だが、混んでいた

土曜日なのに!?

病院は、患者を持たせることは何とも思っていないようだ

p.s.

9時半を過ぎたが、私の担当医の患者はまだ誰も診察室に呼ばれていない

担当医はまだ来ていないのか?

p.s.

ここまで聞いて見てきたことでわかった!

朝、病院の玄関に差し掛かった時、タクシー乗り場と書かれていたところに長い行列ができていた

この病院の眼科は別システムで動いている

簡単に言うと、大病院の中に眼科医院が入っていると言った感じである

受付から会計までの全てが大病院側のシステムにリンクはしてなく、まったく別のシステムで動いている

眼科の入り口は閉まっている

今日は寒い日となっている

外はとても寒い

私が多くの人がタクシー乗り場に並んでいる??と思ったのは、眼科の患者様であった

病院は、もっと患者を大切に扱わなければならない

患者側から見ると「この病院は患者のことを何も考えていない」と言えると思う

どうしても比較してしまうが、弟が通っていた豊洲にある大学病院は、患者を長く持たせることはなかった

勿論、患者を外に並ばせるなんてことはない

今日私が通った大病院と同じく、豊洲の大学病院も予約制である

患者が待合室にゴチャゴチャと多く居たということはない

とても静かであった

落ち着く

今日私が通院したこの大病院は、なんであんなに沢山の患者がゴチャゴチャ、ザワザワとした中で待たされているのか不思議でならない

予備の椅子まで出して待たせている

どこの診療科も沢山の患者で埋まっている

この患者の多くは(名ばかりの)予約患者だと思う

これも比較することになってしまうが、私のかかりつけの医院はこの2月にLINEアカウントによる予約制を導入した

最初は医院側も患者側もこの予約システムに慣れてなく、始まりには多少の混乱はあった

この医院の患者は、私も含めて老人が多い

LINEからの予約だけではなく、電話予約も医院での予約もできる

予約システムが始まる前までは、朝7時に順番帳に名を書く人が並んでいた

予約システム導入後は、待合室にゴチャゴチャいた患者数は激減していった

いま、待合室の椅子は余っている

私の例で言えば、予約制導入後にこの医院に私は3度通院した (コロナ重症患者であったため)

そのいずれの通院に於いても、私は待たされることはなく、予約時刻に診察は開始された

具合が悪い時に長く待たされるのは辛い

早く医院に行く必要もない

少し余裕は必要だが、予約時刻に間に合うように通院すれば良い

豊洲の大学病院ならずとも、この町医院にできることがどうしてこの大病院ではできないのか?

誠に不思議である!

予約を優先し、朝早く順番取りのために並ばなくて良いようにしなければならない

長いこと待合室で待たせるようなことはさせてはならない

感染防止の意味からも、病院側の効率から考えても、当たり前にそうすべきである


病院のHPを見ると、最初に「すべては患者さんのために」と出てくる?????

2025年3月7日金曜日

Bluetooth接続で

 昔、車中泊旅行で使っていたBluetoothのMicrosoftの小型キーボード(※-1)と小型マウス(※-2)を探し出してタブレットに繋いでみた

いい感じとなった

見た目、10インチのノートパソコンだ

新品のWindows11パソコンを買ったのだが、いらなかったかなぁ!といった感じにチョットさせられた

私の手持ちのタブレットは安物(低性能)なので、これでは実用性は低いかもしれない

このブログは今、この組み合わせで書いているが、ローマ字入力に慣れていない私は書き上げるのに手間どっている (ワープロ時代からかな入力)

スマホを使った方が早い(w)

ローマ字入力も直ぐに慣れそうだが、最初、ローマ字入力の小さな「っ」は、どう入れるのかわからなかった(w)

疲れた

昔、私の5年ぐらい後に退職した友人が「パソコンは止めた、iPadだけにする」言っていた

インターネット回線契約は解除し、PCを使いたい時は、スマホのテザリングでつなぐ方法にするという方もいた


今は、この組み合わせで遊んでいるだけだが、これは現実的なシステムであると思う

ローマ字入力にもかなり慣れてきた


前述のiPadだけにすると言った友人のように、「小さい生活」になったら、タブレットだけで、慣れ過ぎた12キーの使用で済ますというのも良い方法かもしれない

光回線を解約し、スマホだけにした友人もいる

それも、これも、あれも「小さな生活」向けには良いのかもしれない

私のようにパソコンが離せない小さな生活があっても良い

詳しくはないが98の時代から懐かしくなるほどに使っている

Macを離せない「小さな生活」者の友人もいる


※-1:Macrsoft Wedge Mobile Keyboard 物理キーボードに日本語109A配列として接続

※-2:Bluetooth BlueLED Mouse

福一見学写真

 東電が忘れていたのか?市役所の担当者が忘れていたのか?わからないが、昨年の5月に見学した福一原発で撮ってくれた(撮られた)写真がやっと送られてきた

おかしいなぁ!送られてきてないなぁ!と思い、市役所に連絡したら、送られてきた

12枚送られてきた

我々全員のスマホは取り上げられているので、この送られてきた写真は東電の人が写した写真である

写真は全て上を向けて撮影されていた

原発の下の方の工事が進められているところは写さない配慮(?)がされている(w)

・・・・・

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