2023年6月6日火曜日

初ジャム

 妻が今朝摘んできたハルちゃんのイチゴを使って、今年初のイチゴジャムを作った

早速、今朝のパン食で使ってみた

いつものジャムより甘い

妻に聞いてみた

40%砂糖から今年は50%砂糖にしたそうだ

そんなに砂糖を使っているのかと思った(※-1)

もう少しすっぱい感じがあった方が私は美味しいように感じた

妻もそう感じたようなので、明日作るジャムは変わってくるかもしれない

※-1:ジャム作りには大量の砂糖を使う

その大量の砂糖を購入するために私も協力している

特売日には、ひとり何袋までの買上げ限定数を私も買ってくる

砂糖ばかりではなく、特売日には洗濯用洗剤などでも協力している

【追記】

妻も50%砂糖ジャムは甘すぎたと理解してようだ

昨夜、40%砂糖ジャムを作った

味見の結果、我が家のいちごジャムは40%ジャムと結論を出したようだ

ただ、糖度は測っていないが、ジャムとしては40%砂糖ジャムは限界だそうだ

私が「売り物じゃないんだから何%でもいいんじゃないのか?」と話してところ、ジャムの限界とは、糖度を下げると保存が効かなくなるそうだ

だから、40%砂糖が限界になるそうだ

「糖度は測ってないので、40%砂糖が限界とは言えないにでは?」とツッコミたくなったが、止めておいた

2023年6月5日月曜日

二の腕は何とか

 今日は快晴の中での棚倉田舎倶楽部でのゴルフとなった

実測ではなく予報であるが、気温は27℃まで上がった

さすがに汗はかいたものの、爽やかな西風により、快適に回ることができた

その汗は棚倉温泉で流してきた

オーバーユースにより痛みが出ている右上腕であるが、サポーターが効いたのか?痛みは感じることなくラウンドすることができた

本日のテーマは、「インサイドアウト」のスイングの実践である

スタートホールの西コースの1番での「インサイドアウトショット」は、ドローはかからず、右へプッシュアウト気味の打球から本日のゴルフは始まった

次の2番ホールでも同じく右ヘプッシュアウト気味の飛球となり、これもドローの飛球にはならなかった

次の3番ショートホールでは更に悪く、スライスも加わりOBとなった

4番ホールでは、少しテークバックの仕方を変えた

3番まではまっすぐ引いてインサイドから振り出す方法をとっていたが、この4番からは少しインサイドに引いて、インサイドから振り出すようにした

結果は思った形のきれいなドローボールとなった

次の5番ロングホールでは更に良くなり、ティショットもきれいなドローボール、2打目の3番ユーティリー(※-1)でのショットもきれいなドローポール、サードショットの7番アイアンもきれいなドローボールで谷を越え右端だがグリーンオンとなった

その先のホールでもインサイドアウトのスイングを続けた

良いドローボールになることもあったが、ドローがかからないと右に大きくブッシュアウトのショットとなり、こうなると怪我の度合いは強くなり、スコアも大きく崩す結果となった

インサイドアウトのドロー打ちは、失敗すると大怪我につながることを実感した

だが、理論通りのスイングで理論通りの飛球が得られたことには満足している

しかし、この技を極めるには歳が行き過ぎているかもしれない

と思いつつも、

次は「フェード打ち」で回ってみようかな⁉なんて気にもなってもいる

※-1:棚倉田舎倶楽部のラフは長くなっており、非力になっている関係もあって、この長いラフに入るとなかなかヘッドが抜けず、飛ばない

その対策のひとつとして、ヘッドの抜けを少しでも良くするために、本日は3Wの代わりに、ヘッドの小さな船底ソールの3UTを入れてきた

p.s.

本日の棚倉田舎倶楽部で、シムグローレを知らせてくれたゴル友に出会った

【追記】

思い出した!

コリン・モリカワが言っていた

「ドローは低いフォロー」にすると言っていた

忘れていた

やってみよう

ドローが打てれば助けになるホールは沢山ある

例へば、ここ棚倉では中7番左ドッグレッグの2打目、湯本では右が切れたOUT5番、矢吹では谷が深く左に食い込んでいる17番のティショットはドローが打てると楽になる

また、フェードが求められるホールも沢山ある

フェードは打てる

ナチュラルフェードなので!

例へば、ここ棚倉田舎倶楽部、西コースの上がり9番の2打目は、右手松の木の上を通すように狙ってフェード打をすることが本日と同じく毎回多くある

ゴルフは下手なりにおもしろい!

【追記-2】

インサイドアウト軌道のスイングは思わぬ効果も示した

長年悩まされる続けているグリーンが近づいてからの「引っ掛けショット」の防止にも役立つようだ

それと、インサイドアウト軌道とは関係ないが、「アドレス時から体全体の脱力」を行なうことにより、ショットに良い影響を及ぼすことがわかった

「力を抜く」と言うことは「最初から力を抜く」ことのようだ

佐藤精一プロが言っていたことが「やっとわかった」ような気がした

木曜会での高齢ゴルファー、矢吹ヒルズで知ったこれも高齢ゴルファーのアドレス時のユルユルセットアップも熟練ゴルファーたる所以があったと理解した

こんな気づきは、ゴルフ練習場では得られない

ゴルフ練習場ではゴルフは上手くならないとの所以もここにある

蜂の一刺し

 恐ろしいものだ

あの小さな日本ミツバチの人刺しで、刺された左耳が赤く腫れて厚くもなってきた

刺されてから一日以上が経過しているが、まだ熱も持っていて、触ると熱い

痛いというより痒い

その痒みは耳だけでなく、首の下の方まで広がっている

風呂に入ったら、余計に痒くなった

今夜、眠れるかどうか???

痒くて!

追いつけなかった

 

「今日のようなスタートを切って」と最終日に向けての意気込みを話してくれた松山英樹であったが、今日の最終日に追いつけなかった

昨日のコメントとは逆に、スタートから沈んだ

8アンダーで現在トップのマキロイがズルズルとスコアを落として来ているのに対し、2時間半前に上がっている世界ランク一位のシェフラーが6アンダーでクラブハウスで待っている

TVを見続けている訳には行かない

私は、Matthewを散歩させ、ゴルフに行く支度をしなければならない

2023年6月4日日曜日

二の腕サポーター

 一昨日、 バラした腐葉土小屋の木材などを運んで移動した

台車は使えないし、搬送車も入らないし、そもそも運ぶものが長すぎるので、チョット無理をして一人で、法面も登ってこれを運んだ

重たかった

それが原因か、今日になって右上腕が痛くなった

これは筋肉痛ではない

私は7年前の腱板断裂接合手術後、担当医師の前で右上腕二頭筋の内の長頭腱を肩から切って、腱は肩から肘方向に落ちた

落ちた長頭腱は肘の上方で瘤になっている

結果、私はこの7年間、右上腕は残った一本の短頭腱だけで右腕は機能させている

ゴルフの飛距離が落ちた原因のひとつがここにあるのかもしれない

医師は、腱は切れていても「痛くはない」と言っていたが、それは嘘で、電球の交換などで少し長く右腕を高く上げていると、右の上腕は痛くなる

洗髪の時でも右上腕は痛みだす

そんな状態の右上腕を一昨日は酷使したようだ

明日はゴルフの予定があり、この痛みはチョット問題になるかもしれない

この対策のため、100均で足首サポーターを新たに購入してきた

これを二の腕に巻いて絞り、明日のゴルフを乗り切るつもりでいる

この足首サポーターは、以前から重宝して使っている

過去には、リング部を解いて一枚仕様に変更して便利に使っている

今回は買ってきたままの、リング仕様で使う

一緒に、同仕様の手首サポーターも購入してきたが、これを上腕に巻くにはきつ過ぎるようであった

近頃、右手首には少し大きめのガングリオンが出てきているので、関節保護のため、右手首にもサポーターをした方が良いかもしれない

同仕様で膝サポーターもある

私の両膝にはかなりガッチリしたZAMSTの膝サポーターを使っている

コンクリート練りなどの作業にはこの膝サポーターを使っている

テニスの練習時には、イチローも愛用しているサポータータイツと膝サポーターを併用している

サポータータイツはゴルフにも使ったことがあるが、動きづらく、一度の使用で止めた

右肩の4本ある腱は3本切って、その3本は手術でつないだが、背中側の残りの1本は疲れが出てくると痛みだす

私の関節や腱は、多くのところが傷んでいる

医師からは「オーバーユース」と言われている

10年前には卓球を7年前にはパドルテニスを止めたが、ゴルフは週一に増加したので、オーバーユースに変わりはないかと思う

テニスの練習にはできるだけ通っている

だが、練習試合も含めて試合には参加しない

ひとと競うことが嫌いということもあるが、試合になれば当然ながら相手は取りづらい所にボールは打ってくるわけで、それに反応しようと体は無理をするので怪我につながるという現実的な問題を避ける目的がある

整形外科の医師からは、老体の関節を保護するには筋肉を鍛えるしかないとも言われている

加齢性膝関節症対策には内転筋を鍛える必要があるそうだ

ヒアルロン酸は飲んでも治らないとも言われている

素人が考えてもそう思う

蜂刺され

 最近、ミツバチの巣の様子がおかしい

巣のミツバチの数が少ない

巣は大型のアリの攻撃を受けている

巣箱の下のスライドを引いて開け、アリを排除していたら、後ろからミツバチに左耳を刺された

妻にポイズンリムーバーで吸い取ってもらったが、耳の後ろは吸い出しづらい

うまく吸い出せなかった

直ぐに痛くなってきた

熱も持っている

やはりネットをかぶらないではダメだった

また、様子を見にいったら、黄色スズメバチの攻撃にもあっていて、見てる間に一匹が連れさらわれた

この巣もダメかもしれない

昨年の巣は、スムシにやられて全滅した

自然界は厳しい!

【追記】

妻に蜂の針を抜いてもらった効果か、痛みは割と早く去った

腫れは残っている

触ると熱も残っている

痛みは去ったようだが、代わりに痒みが出てきた

これからしばらくの間、この痒みに悩まされる

傘の中

 今日は良い天気だ

干してある傘の中で愛猫smokyは日陰中!

新しい所は何でも試してみる

良いことだ!

遠くから撮ると何処にいるかわからない

名前の通りsmokyだから!

声は魅力的