2025年11月1日土曜日

暖かい朝

 冬日となった一昨日であったが、今朝は暖かい

6時のリビングルーム内の気温は、20℃近くの気温となっている

外気温も12℃と高い気温となっている

昨夜は風が強い中、ザアザア降りの雨が長く続いた

外流しに置いてあったバケツは雨水でいっぱいになっている

強い西風が今も吹いていて、風の通り道に当たるノウゼンカツラの木が風にあおられて倒れそうだ

この雨と強風をもたらした南岸低気圧は更に発達しながら北上し、本日中に北海道へと抜けて行く

西高東低の冬型が強まるかと思ったが、そうでもないようで、今日明日は比較的気温は高めで暖かく過ごせそうだ

薪を運び入れ、薪ストーブを焚く準備は整っているが、今日明日と薪ストーブの出番はないようだ

土砂降り

 凄い勢いで雨が降っている

この雨は、今夜いっぱい降り続くようだ

先日の大雨では、アキグミの木が倒れた

沢山の実をつけて重くなっていたこともあるが、根元の土が雨で柔らかくなっていた

奥にもう一本、アキグミの木があるが、これも実を沢山つけているので、心配になる

2025年10月31日金曜日

痒い

 痒くて目が覚めた

時計は3時半を示していた

昨日。黄色スズメバチに刺された右肘は、腫れることもなく、熱を持つこともなく済んだようだ

ポイズンリムーバーを使っての処置が早かったのが良かったようだ

しかし、今回も痒みが出た

布団の中で、半分眠った状態で、右肘を引っ掻いていた

ミツバチに刺されたあとも、アブに刺されたあとも、すがりに刺されたあともそうであった

この痒さは長く続く

痒さに耐えかねて、血が出るまで掻いてしまうこともあった

痒さで二度寝もできないので、4時半にベッドから抜け出し痒み止めを塗った

痒いところは刺されたところではなく、肘の内側の皮膚の柔らかいところが痒い

痛みの範囲もその痒さが出ている範囲へと広がった

押されると痛いといった程度ではある

何故だかは分からない

ハチ毒は、ポイズンリムーバーで取り切れずに少し広がったのかもしれない

今朝は、昨日の冬日となった朝ほど寒くはないが、薪ストーブに火を入れた

薪ストーブがあるリビングルームの室温は12℃ほどであった

外気温は4時現在で4℃と出ている

2025年10月30日木曜日

スズメバチに刺された

 本日はバイクの修理を行っていた

エアーフィルターカバーを取付けていたところドライバーを握った右腕の肘あたりがチクッと痛みが走った

黄色スズメバチに刺された

刺したあと、下に居た黄色スズメバチは足で踏みつけて殺した

スズメバチに何か悪さをしたわけではなく、刺されるわけがわからない

玄関に置いてあるポイズンリムーバーを直ぐに取り出した

妻がいれば吸い取ってもらうのだが、医院に行っていていない

ポイズンリムーバー本体に一番小さいカップを取付け、自分で操作して刺されたところに強く当て、吸い出した

吸い出しは5回ほど繰り返した

血が混じって吸い出された

ポイズンリムーバーはT型のレバーを引いておいて、そのレバーを押して吸い出す方式のものを用意してある

以前は逆の、引いて吸い出す方式のものを使っていた

この方式だと一人で吸い出す操作をするのは無理である

押して吸い出す方式のポイズンリムーバーは、本日のように見える箇所であるなら一人でも扱える

3年前、草刈り中に地蜂の巣に刃を当ててしまい、追いかけてきたすがり(クロスズメバチ)一匹に左ひじを刺された

この時も妻は不在で、刺された箇所が肘の裏側であったため、この時はポイズンリムーバーを適切な箇所に当てることができなかった

結果、処置が遅れ、熱を持って左腕全体がパンパンに腫れた

治るにはかなりの日数を要した


刺されてから2時間ほどが経過しているが、今回は大きく腫れてはこないようだ

早い処置が良かったようだ

ただ、強い痛みは出ている

眠れないほどの痛みではない

田舎暮らしに、最新式のポイズンリムーバーは必需品である

蜂に刺されたら時間が勝負となる

早く吸い出せば、それだけで症状は軽く抑えられる

吸い出した痕には、抗炎ステロイド剤のベタメタゾンを塗っておいた

冬日突入

 とうとうやって来た

マイナス気温!

昨夜は冬用の羽毛布団1枚では寒く、何時であったか?夜中に起きて羽毛布団の上に毛布を追加した

今朝は6時に目が覚めたが、寒そうなので布団に潜ったままでいた

それでも7時前にはベッドから這い出た

寒いはずだ、7時現在においても−1℃と冬日に突入した

リビングルームは、昨日きれいに掃除したエアコンを動かし、ダイニングわキッチンは、レンボーストラーブを焚いた

中廊下を冬仕様にするのも近いだろう

昨年から薪の消費を抑える(※−1)ために、原則、薪ストーブは12月から焚き始めることにしたが、寒い時には流動的な運用が必要になると考えた方が良いだろう

※-1:山から伐木から始める薪の用意は、体力的なことを理由に4年前に止めている

薪の在庫は3年分あるので、薪ストーブの運用期間を半分にすれば、薪は6年分あることになる

6年後、まだ生きていれば、後は電気と灯油で暖は取ることにする

78+6=84 (どうだろうか??)

2025年10月29日水曜日

エアコンの掃除

 本格的な冬に入る前に2台あるエアコンを掃除した

和室のエアコンは、ほとんど使用していないので、夏に入る前に行った掃除後のままで掃除を行うほど汚れてはいなかった

リビングルームのエアコンは、今年の夏は暑かったのでかなり活躍した

そのためだろうが、ダストボックス内にはかなり埃はたまっていた

取扱説明書内にあるお手入れ箇所はすべてその手順通りにきれいにした

このエアコンの掃除には、先日、夢グループから購入した一万円の掃除機が活躍した

軽いので脚立に乗っての上の作業でも使いやすかった

この軽量掃除機、廊下も和室もフローリングの部屋も、今はこれ一つで掃除している

ペットの毛のゴミもかなり取れているので、この掃除機の有効性は高いと感じている

軽いので毎日10分位の掃除は楽に行えている

打ち方を忘れている

 今朝は一番の冷え込みであったそうだ

確かに、今朝は布団から出るのが寒そうで嫌であった (6時現在の外気温は4℃)

昨日は一ヶ月ぶりの湯本スプリングスCCであった

昨日も出発時から気温は低く、北西の風も強く吹いていてとても寒かった

湯本INのスタートホールはアゲインストの冷たい風が吹く中、最初から低弾道の引っ掛けの飛ばないボールを打ってのスタートとなった

それ以降も、低弾道の引っ掛けの不甲斐ないショットが続いた

「どの様にして打っていたのか」わからない状態の健忘ショットの連続で前半のハーフを終えた

北西の風は相変わらずに強く吹いていて、グリーン上のボールも体も動くような状態であった

※ −:0、△:4、□:5 = 50 (パット20)

後半OUTに入っても、ショットの健忘状態は変わらずに、低弾道の引っ掛け気味のショットが続いた

忘れていたショット(打ち方)を思い出したのは、残りも4ホールとなった左には絶対に打ってはならない6番ミドルホールであった

この6番のティショットは、高弾道のボールとなり、ボールの落下地点は下り傾斜ということもあって、230ヤードの旗をかなり超えてよく飛んだ

思い出したのはただひとつ!

左腕でテークバックを取ることであった

ドライバー以外のクラブにおいても発生していた低弾道の引っ掛け気味のショットも止まった

左腕でテークバックを取っていることは、他の人が見ていても分からないだろうと思える私自身においても微妙な違いである

左腕でテークバックを取ることによってスイング全体が良い方向に変わているものと思われる

逆も真なりで、テークバックの乱れはスイング全体の乱れにつながると考える

バッテングも同じなようで、左腕で引いた方が結果は良いように感じている

※ −:1、△:6、□:2 = 46 (パット17)

一週間おきのラウンドでは「どう打っていたのか」忘れてしまうようだ

三日おきくらいに回れば忘れないかもしれない

そうもいかないが!

子供の頃、私は「ケン坊」と呼ばれていた

今は「ケン忘」の私である

p.s.

来週は、ハワイアンズゴルフコースを予定している

今のところ、天気は良いようだが、朝の気温は今日よりも低くなるようだ

冬のゴルフになってきた

来週の出発の朝は、このブログを読んでから出ることにする

忘れていることを思い出すかもしれない

夏とは思えない気温