2026年11月4日水曜日

梨スープ

 冷蔵庫の中を整理したら梨が一つ残っていたそうだ

そのまま食べても美味しくはない

そこで、妻は梨スープにして、そこにヨーグルトを加えた

朝食の食卓に上がった

我が家の定番のアップルスープの梨版といったところの料理かと思う

梨の風味が残り美味しかった

寝起きにコーヒーは飲んだ

朝食は写真に載せたこれだけでお腹はいっぱいになる

歳のせいだと思っている

食べる量は減った

ただ、私が作るぶどうパンはボリームがある

ぶどうパンの時は、これにバターを塗ったりジャムを乗せたりしては食べない

ぶどうパンだけの風味をいかしそれを味わって食べる

牛乳好きな私は、朝だけでなく牛乳は冷たいままでも温めてもよく飲む

牛乳の消費は早い

p.s.

牛乳の効果効能(Googleから)

牛乳は、たんぱく質、脂質、炭水化物(乳糖)、ビタミン、ミネラルの5大栄養素をバランスよく含む「準完全栄養食品」です。コップ1杯(約200ml)で、成人女性が1日に必要とするカルシウムの約3分の1を補えます。

主な効果・効能

• 骨と歯の強化:豊富なカルシウムが吸収率約40%で効率よく体に届き、成長期の体づくりや、高齢者の骨粗しょう症予防に役立ちます。

• 筋肉の修復と疲労回復:筋肉の合成に欠かせない必須アミノ酸(BCAA)を含み、運動後のリカバリーをサポートします。

• 睡眠の質向上:必須アミノ酸のトリプトファンが、睡眠を促すホルモン(メラトニン)の材料となり、就寝前のホットミルクはリラックス効果やスムーズな入眠を助けます。

• 血圧の調整・生活習慣病予防:カリウムやペプチドなどの働きにより、ナトリウムの排出を促し血圧の上昇を抑える効果が期待できます。

• 腸内環境の調整:主成分である「乳糖」が善玉菌をサポートし、お腹の調子を整えます。

• 熱中症対策:良質な水分やミネラルに加え、血流量を増やす働きがあり、暑さへの耐性を高めやすくなります。

子どもにも年寄りにも最適な栄養食品である

私は、風呂上がり就寝前にカップ一杯の冷たい牛乳を飲んでから寝る

牛乳のおかげか、よく眠れる、便秘症のお腹の調子もよい、収縮期血圧も120位で安定、筋トレ効果もあって筋肉もついてきた

この値上がりの時代にあって、比較的に安いのも助かる

作った電気も貯めるのが難しいが、出した牛乳も貯めるのが難しい

飲んであげましょうょ

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