そのまま食べても美味しくはない
そこで、妻は梨スープにして、そこにヨーグルトを加えた
朝食の食卓に上がった
我が家の定番のアップルスープの梨版といったところの料理かと思う
梨の風味が残り美味しかった
寝起きにコーヒーは飲んだ
朝食は写真に載せたこれだけでお腹はいっぱいになる
歳のせいだと思っている
食べる量は減った
ただ、私が作るぶどうパンはボリームがある
ぶどうパンの時は、これにバターを塗ったりジャムを乗せたりしては食べない
ぶどうパンだけの風味をいかしそれを味わって食べる
牛乳好きな私は、朝だけでなく牛乳は冷たいままでも温めてもよく飲む
牛乳の消費は早い
p.s.
牛乳の効果効能(Googleから)
牛乳は、たんぱく質、脂質、炭水化物(乳糖)、ビタミン、ミネラルの5大栄養素をバランスよく含む「準完全栄養食品」です。コップ1杯(約200ml)で、成人女性が1日に必要とするカルシウムの約3分の1を補えます。
主な効果・効能
• 骨と歯の強化:豊富なカルシウムが吸収率約40%で効率よく体に届き、成長期の体づくりや、高齢者の骨粗しょう症予防に役立ちます。
• 筋肉の修復と疲労回復:筋肉の合成に欠かせない必須アミノ酸(BCAA)を含み、運動後のリカバリーをサポートします。
• 睡眠の質向上:必須アミノ酸のトリプトファンが、睡眠を促すホルモン(メラトニン)の材料となり、就寝前のホットミルクはリラックス効果やスムーズな入眠を助けます。
• 血圧の調整・生活習慣病予防:カリウムやペプチドなどの働きにより、ナトリウムの排出を促し血圧の上昇を抑える効果が期待できます。
• 腸内環境の調整:主成分である「乳糖」が善玉菌をサポートし、お腹の調子を整えます。
• 熱中症対策:良質な水分やミネラルに加え、血流量を増やす働きがあり、暑さへの耐性を高めやすくなります。
子どもにも年寄りにも最適な栄養食品である
私は、風呂上がり就寝前にカップ一杯の冷たい牛乳を飲んでから寝る
牛乳のおかげか、よく眠れる、便秘症のお腹の調子もよい、収縮期血圧も120位で安定、筋トレ効果もあって筋肉もついてきた
この値上がりの時代にあって、比較的に安いのも助かる
作った電気も貯めるのが難しいが、出した牛乳も貯めるのが難しい
飲んであげましょうょ

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