朝も夜も寒くなった
今日は夕方の散歩を終え、薪ストーブに火を入れた
現在、リビングルームの室温は23℃にまで上がった
エアコンの23℃とはまるで違う暖かさである
これから12月に入るまでは、朝はエアコンに頼るとして、夕方に薪ストーブに火を入れて、夜は暖かくして過ごそう
ダイニングキッチンはレインボーストーブを焚いている
灯油はとても高くなった
安いところまで買いに行っているのだが、リッター147円であった
薪取りにまた行きたくなった
朝も夜も寒くなった
今日は夕方の散歩を終え、薪ストーブに火を入れた
現在、リビングルームの室温は23℃にまで上がった
エアコンの23℃とはまるで違う暖かさである
これから12月に入るまでは、朝はエアコンに頼るとして、夕方に薪ストーブに火を入れて、夜は暖かくして過ごそう
ダイニングキッチンはレインボーストーブを焚いている
灯油はとても高くなった
安いところまで買いに行っているのだが、リッター147円であった
薪取りにまた行きたくなった
今日は玄関の階段前で日向ぼっこをして過ごしていた
私の膝の上には来ないsmokyだが、私が座っていた後の椅子を奪うのは早いし上手い
ダイニングキッチンの椅子もリビングルームの椅子もパソコンディスクの椅子もよくsmokyに奪われる
奪い返すことは私にはできない
妻にはとても甘えるsmokyだが、不思議と妻の椅子で寝ているようなことはない
朝は、私のベッドに起こしにやってくる
起きないで無視していると、開いているドアをガリガリ爪で引っ掻く
夜は、リビングルームで、夜更かしの私と遅くまで一緒に過ごす
一緒に過ごすといっても、当のsmokyは私の椅子で寝ているだけで、私がテレビを観ていようが筋トレをしていようが、静かにしている
就寝前の風呂から上がり、私がダイニングキッチンに戻ると、リビングルームの椅子で寝ていたsmokyは起きてきて私に少し甘える
夏は、夜になるとウッドデッキのテーブルの上にあるsmokyの籠ベッドの中で眠るが、今はダイニングキッチンの私の椅子で寝ていることが多い
こんな日常を毎日繰り返している
穏やかで平和な日常である
ワイルドな猫であったsmokyだが、16歳となった今は寝て過ごすことが多くなった
しかし、食欲もあり元気である
smokyの餌は、16年間変わらず同じ尿道療法食を食べている
妻には噛み付くこともあるが、私には噛み付かない
smokyの爪は怖くて私は切れない
妻に任せている
毛づくろいは、私には素直だ
smokyの体は何年も洗ったことがない
それで、臭いこともないし、カッコいい長いグレイの細い毛はツヤツヤである
とても可愛い!
我が家の近くにも「熊らしき動物」出没の警告が防災無線や市のLINEによって知らされてきた
とうとう近くまで来たか?!といった感じになった
〇〇岳の岩場の開拓(w)にも影響しそうだ
静かに岩に向う!ということもできないかもしれない
防災無線では、「熊鈴を持って歩け」と注意を喚起している
熊鈴よりも、人間の声が聞こえた方が熊を近づけない効果はあるそうだ
熊も人間は怖い存在なのだろうが、最近はそうでもないのかもしれない
前の偵察山行では、ラジオをつけっ放しにして歩いた
ラジオは、ニュース番組などが良いそうだ