2019年9月7日土曜日

千葉へ接近

日本気象協会、およびウエザーニュースのHPより
小型だが、960ヘクトパスカルに発達した台風15号が、千葉に向かって進んでいる
海面水温が高いところを進んでくるとのことで、勢力は衰えることなく、8日夜から9日にかけて、関東地方の沿岸に上陸する公算が高まっている
南房総にいる弟の所が心配だ
関東地方に上陸後は、東に進路は変わって行く
福島県に対しては、台風の西側となるので、強い影響はないものと思われるが、雨風とも強まるのは間違いない
明日には、風対策、雨対策をしておこう
雨樋の掃除も忘れずにやっておこう

2019年9月6日金曜日

塩カルピス

私は、大のカルピス党である
今日、午前中のコンクリート打設は、へばった!
この暑さ、この日差しのためだ
昨晩の残り湯に浸かって汗の流し、扇風機の風に当って体を冷やしている
塩分不足にもなっているだろうと考えた
思いつきで、いつものカルピスに食塩を加えて飲んでみた
これがおいしい
なんとも言えない甘さが加わる
夏のゴルフに、これは使える!
大発見だ(w)

食品産業新聞より
【追記】
大発見だ!と思っていたら、「真夏日のカルピス」という商品が発売されていた
カルピス党の私だが、これは知らなかった
宮古島の「雪塩」というのが加わっているいるそうだ
配合は、100ml当たり、0.1gだそうだ
参考にしよう
自作(?)のため

暑くなるょ!

気象庁のHPより
現在、東シナ海にある台風13号の北上に伴い、秋雨前線も北上する
毎日、梅雨の様な天気に悩まされて来たが、この秋雨前線が北上することにより、東北南部の梅雨の様な雨はおさまり、暑さもぶり返してくる
同時に、南から湿った空気も呼び込むので、ジワッとした暑さにもなるであろう
とにかく、晴れるのでありがたい
洗濯日和となるだろう
だが、昨日、南鳥島付近で発生した台風15号が北上している
大きな台風ではないが、9日には、東海地方を中心に、上陸しそうな進路が予測されている
9日に予定しているゴルフは、無理だろう
好天により、コンクリートは乾きそうなので、犬走りの打設を急ごう

2019年9月4日水曜日

福島産幸水

今年も買ってみた
福島産の幸水
船橋生まれの船橋育ちの舌からみても、この幸水が以外といける
出回るのは、千葉の船橋、鎌ヶ谷の幸水より一ヶ月ほどは遅い
13玉で1,100円であった
船橋価格の1/3である
安いし、前述の通りかなりおいしいと思うが、送られて来ている船橋の豊水と食べ比べてみると、味の差は大きい
品種の差もあるが、やはり歴史の差、土地の差は大きいのか?
これから出てくるであろう、須賀川産の豊水も、楽しみは楽しみである
これも結構おいしいはずだ

腸骨内側の痛み

右腸骨内側の痛みをとるため、近くの接骨院に通い始めてから6日になる
痛みをとるため、電気を当てた治療と、軽いマッサージと軽いストレッチを受けている
一昨日から、原因は、腰から来ているかもしれないということで、腰に対する電気を当てた治療とマッサージ、ストレッチを加え始めた
それが当たっているかもしれない
腸骨内側の痛みは大分薄れて来たし、逆に痛みの箇所が右腰に移って来ている
医療難民にならない様にするためにも、もう少しこの接骨院に通ってみることにした
ゴルフ練習場にも行ってないし、庭での素振りも止めている
ゴルフもテニスも振って痛いということはない
だが、ゴルフやテニスを終えた後に、ジワッとやって来る痛みなのである
それも常に痛い訳ではなく、椅子から立ち上がった時とか、姿勢を変えた時に来る痛みなのである
接骨院の療法士によると、直ぐに痛い訳でもなく、強い痛みでもなく、後からジワッと来る痛みが難題なんだそうだ
強い痛みだと、痛みの原因箇所もわかりやすいが、ジワッと来る痛みは原因が特定しづらいそうだ
また、捻転で痛めたと思われるが、椅子から立った時、要は、捻転ではなく、前後の動きで痛みが出るというのも、原因を特定しづらくしている様である
次の9日のゴルフまでには、何とか痛みはとりたい・・・
この梅雨の様な、ぐずついた天気が続いているのも良くないかもしれない

2019年9月3日火曜日

梅雨末期の様なお天気続き

今日も降ったり止んだりの、ハッキリしない天気が続いている
どっと大量の雨ともなる
雨雲の状況を、ナウキャストで確認してMatthewとの散歩に出ている
空は、どんよりとした厚い雲に覆われている
暑くていいから、晴れて欲しい

手摺りブラケット破損

移住後、家の改造に最初に取り組んだのが、階段手摺りの取り付けである
丸棒と壁付けブラケットを購入してきて、丸棒は少し加工して、手摺りは自分で取り付けた
この自作の階段手摺り、取り付けてから11年が経過した
今では、私も家内もこの手摺りを頼りに、階段の上り下りをしている
先日、下の段の手摺りが、少し動くような感覚をとらえた
取付部を観察してみると、二本繋ぎの下段の、柱に取り付けた上のアルミダイキャスト製の壁付ブランケットが割れていた
下の段の一間幅は左官壁だけで、中間に保持できるところがなかったので、一間の幅を二点指示で支えていた
手摺り棒は、そのものの剛性で大きくはたわまないが、上の段の一間幅三点指示に比べるとたわみ量は大きい
この長年の上下の加圧負荷が疲労となり、壁付ブランケットは割れたものと推察できる
割れた壁付けブランケットは交換するとともに、下の段も三点支持とするため、壁面に取り付けるための23mm厚の板の部材を製作し、その板材を左官壁の中の中間の間柱にビス止めし、そこに壁付けブランケットを取り付け、中間保持とし、三転支持を確保した
これで、下段の手摺りもガッチリと止まり、階段の上り下りの安全性はさらに向上した
これで階段でつまずいても、滑っても、下まで落下してしまうことは防げるだろう
製作した丸く加工した板材があまりにも白いので、手摺りと同じく、柿渋を塗った方が良いかもしれない
ビスの頭も目立たなくなるかもしれない

パン焼きにきび砂糖