2026年7月9日木曜日

光撤退計画(今回は)失敗に終わる

 老夫婦二人にソフトバンク光の100Mbps以上も出るスピードは必要ない

そのように考えて、今楽天データ通信SIMを使ってテストをしている

それはうまく成功した

しかし、楽天モバイルの電話が欠陥だらけであった

結局楽天のデータSIMと楽天の通話SIMの組み合わせは、楽天のかけ放題電話がダメなので、移行できなとわかった

結果、本計画は失敗に終わった

面白いことに、ソフトバンク光に解約の電話を入れてみたところ、来年の7月まで1,980円を値引きするという提案が出された

すぐに反映された

値引きをしてでも、ユーザーは離したくないようだ

ソフトバンク光をやめて、ワイモバイルをは使い続けるという方法もある

NTT電話番号残すためのおうち電話というものを使えば、NTT電話番号は残せる

この費用550円を加えても、月額で1.218円のコストダウンにはなる

しかし、1.980円の値引きが出たので、来年の五月まではこの計画は棚上げとする

楽天のデータSIMのテストをために、少し金は使ってしまったけれど、この業界の裏話も少しわかって面白かった

p.s.

楽天のデータSIMは、8日間の使用で42.73GBも使っている

ソフトバンク光とワイモバイルの組み合わせは、2021年5月から使っている

よく考えても、あるいは良く考えなくてもなのかもしれないが、この組み合わせは、今も最強プランのような気もしてきた

楽天モバイルもいいところを突いてきてはいるが、楽天モバイルの無料電話の弱点が、このスピードランナーの足かせとなっている


品質が良くないのが盲点であった


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