2026年7月6日月曜日

夜中のいたずら

 夕食後、ベッドへ戻ってスマホをいじっていたらそのまま寝てしまった

smokyをリビングルームに閉じ込めておくのを忘れた

夜中に私の部屋に上がってきて、悪さを始めた

お腹が空いたのだ

暫くは放っておいたのだが、私を起こす悪さは続いたので、仕方なく起きて下に降りご飯をあげた

夜中の3時であった

この時刻でこの2階の自室のベッドの上で新規のWiFiルーターからどのくらいのスピードで5G帯は届いているものかとスピードを測ってみた

29Mbpsであった

夜間、8〜10時くらいの回線上は一番混んでいる時間帯では、この2階の自室では、15〜20Mbpsであるが、スマホを使う程度なのでストレスを感じるスピードではない

光回線だと100Mbpsくらいのスペードが出るが、そんな高速通信は我々には必要ない

先々はWiFiルーターさえ必要なくなるだろう

ギガ使い放題のスマホだけで良いかもしれない

最近は、今このようにブログもスマホで書いている

ネットバンキングもネット通販もオークションやフリマ販売もスマホで済ませている

YouTubeでも、プライムビデオでも、スマホからクロームキャスト経由でテレビで見ている

夫婦共倒れ状態になっている今は、スマホの7NOWアプリを使ってコンビニのデリバリーサービスも利用するようになった

PCは使いやすい、長いこと使ってきたので使い慣れてもいる

たまに使いたくなる程度になってしまった現在のPCなら、スマホのテザリングで済みそうな気にもなってきた

問題は、スマートスピーカーとWiFiで繋がっているダイニングキッチンのTVの存在だ

クロームキャストもWiFiで同期を取っておく必要があるのかもしれない

これはやはり固定のWiFiルーターが必要となる

だが、老夫婦2人の生活に、理論上で1Gbps、実測上でも100〜500Mbpsも出る高速データ通信は必要ない

これは変える必要がある

たが、この進化の激しい時代、先過ぎることを考えても変化の先取りにはならない

なぜなら、専門家でさえ予測を超えるスピードでは世の中は変化をしている

今この時点なら、いま試行しているデータSIMを使ったWiFi環境の構築程度が適当と思われる

試行が済んだらスマホの通話SIMの変更も合わせて先に進めることにしよう

「おうち電話」を加えたとしても年間で、4〜5万円ほどのコストダウンが見込める

0 件のコメント:

コメントを投稿

夜中のいたずら