smokyをリビングルームに閉じ込めておくのを忘れた
夜中に私の部屋に上がってきて、悪さを始めた
お腹が空いたのだ
暫くは放っておいたのだが、私を起こす悪さは続いたので、仕方なく起きて下に降りご飯をあげた
夜中の3時であった
この時刻でこの2階の自室のベッドの上で新規のWiFiルーターからどのくらいのスピードで5G帯は届いているものかとスピードを測ってみた
29Mbpsであった
夜間、8〜10時くらいの回線上は一番混んでいる時間帯では、この2階の自室では、15〜20Mbpsであるが、スマホを使う程度なのでストレスを感じるスピードではない
光回線だと100Mbpsくらいのスペードが出るが、そんな高速通信は我々には必要ない
先々はWiFiルーターさえ必要なくなるだろう
ギガ使い放題のスマホだけで良いかもしれない
最近は、今このようにブログもスマホで書いている
ネットバンキングもネット通販もオークションやフリマ販売もスマホで済ませている
YouTubeでも、プライムビデオでも、スマホからクロームキャスト経由でテレビで見ている
夫婦共倒れ状態になっている今は、スマホの7NOWアプリを使ってコンビニのデリバリーサービスも利用するようになった
PCは使いやすい、長いこと使ってきたので使い慣れてもいる
たまに使いたくなる程度になってしまった現在のPCなら、スマホのテザリングで済みそうな気にもなってきた
問題は、スマートスピーカーとWiFiで繋がっているダイニングキッチンのTVの存在だ
クロームキャストもWiFiで同期を取っておく必要があるのかもしれない
これはやはり固定のWiFiルーターが必要となる
だが、老夫婦2人の生活に、理論上で1Gbps、実測上でも100〜500Mbpsも出る高速データ通信は必要ない
これは変える必要がある
たが、この進化の激しい時代、先過ぎることを考えても変化の先取りにはならない
なぜなら、専門家でさえ予測を超えるスピードでは世の中は変化をしている
今この時点なら、いま試行しているデータSIMを使ったWiFi環境の構築程度が適当と思われる
試行が済んだらスマホの通話SIMの変更も合わせて先に進めることにしよう
「おうち電話」を加えたとしても年間で、4〜5万円ほどのコストダウンが見込める

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