2023年4月29日土曜日

羽音がすごい

 分蜂するのかもしれない

我が家のニホンミツバチの巣から大量のミツバチが外に出てきて、唸るような羽音をたてている

分蜂するなら近くに空の巣箱が二つあるのでそこに来て欲しいが、中々そうにはならない

タオヤメ

 今日、妻と二人で桜を庭に植えた

「手弱女(タオヤメ)桜」と言う八重桜だそうだ

公益財団法人「日本花の会」の説明によれば、原木は、京都市の平野神社の境内にあり、平野神社に由来する桜の中では最も優美な桜だそうだ

大きくなるのが楽しみになってきた

長生きせねば!

p.s.

育ち、咲くとこうなるようだ

確かに優美な感じはする

2023年4月28日金曜日

これは頂き物

 今日は天ぷらだそうだ

我が家のタラの芽と頂き物の「コシアブラ」の春の二種!

実にきれいな春の色だ

今日はこの春の天ぷらでビールが飲みたくなった

買いに行こうかと思ったら、頂き物のベルギービールが残っているそうだ

早速、冷蔵庫に入れてもらった

ビールといえば、昨日のこと!

ゴルフ場のフロントで「お誕生日月のドリンクサービス券」がプレゼントされた

このサービス券を使って、昼はビールを飲んだ

昨日飲んだビールは、今年初めてのビールであった

ビールに限らず、今年初めての酒であった

今年は正月も訳あって、酒は飲まなかった

そして今日、今年二度目の飲酒となる(w)

少しある

 我が家の裏庭に出たタラの芽を妻が摘んできた
ピンとしている
妻は「生きがいい!」と言っていた
魚じゃないぞ

我が家にはこのタラの芽以外にも、こごみなどの春の恵みは色々と少しだがある

裏庭の整理は私の仕事で、今年もタラの木は刈らないように注意してきれいにした

たが、妻から、「うるしの木の周りもきれいになっていた」と言われた

タラの木とうるしの木はよく似ているらしい

昨日、ゴルフの帰りにそんな話をしたら、私と同じで、間違える人はいるそうで、タラの芽と間違えて、「うるしの芽」を食べた人までいるそうだ

毒ではないそうだ

私も裏庭に行って確認しておいた方が良いかもしれない

p.s.

このように、私は「田舎暮らし」には向いていないのかもしれない

山菜採りとか、キノコ狩りとか、ナツハゼ摘みとか、他にも色々あるが、あまり興味はわかない

妻の旅行中に頼まれていた夏野菜の摘み取りを忘れて、キュウリが大根のような大きさになっていたことがある

(言い訳を言えば、種のあるキュウリは私の好物である)

庭と畑にもあるすっぱいイチゴ(ハルちゃんイチゴ)の摘み取りも、私は一時間が限度である

家内の畑に何があって何が育っているのか?家内のお花畑には何があって何が咲いているのか?ほとんど私はわかっていない

外で「きれいな花を見つけ、きれいだ」と言うと、我が家でも咲いていると妻に言われる

今更、向いてないかもしれないと気づいても、遅いかもしれない

16年も経った

毛布を外す

 寒さは去った

ここへ来ての寒さで我が家の日本ミツバチが少しつづ死んでいった

助かった!

今日はかなり暖かくなる

この暖かさは続く

暖かくなったので、防寒のために巣箱を包んでいた毛布を外した

敵と間違われてミツバチに刺されるので、養蜂防護服を着用し、革の手袋をつけて作業をした

我が家のミツバチは元気になって、多くのミツバチが一生懸命に働いている

とてもうれしい

朝は寒い

 昨日の湯本スプリングスCCは、もう少し暖かくなるかと思っていたのだか、北西の風が冷たく、午前中は薄い風防ジャケットは離せなかった

今日は、我が家の方でも23℃まで気温は上がるとの予報であるし、風向も南南西に変わるので、暖かいというより暑くなるかもしれない

だが、朝は寒く、7時半を過ぎたが、灯油ストーブを切ることはできないでいる

もう寒さは来ないと考え、今日は仕入れている桜を庭に植えることにする

蜂が怖い

 今朝は5時前に起きて「メキシコ・オープンatヴィダンタ」をTV観戦している

突然、クラブを持ったままフェアウェイに伏せる選手が映し出された

添付画像では一人がしゃがみ込む姿であるが、この後、この選手だけでなくキャディや他の選手も胸までフェアウェイに着けて伏せた

解説によると、大きな蜂が飛来して来たようで、この蜂を伏せて避けていたとのことである

蜂は確かに怖い!!

私は昨年、裏庭を整理中、蜂の巣を刺激してしまい、追ってきた地蜂(クロスズメバチ)にシャツの上から左肘を刺され、痛い思いだけでなく、肩から指までパンパンに腫れて、熱も出た

痛みと腫れが去った後には、長く痒みが続き、辛い思いをした

飼っている日本ミツバチにも何度か刺されている

妻はミツバチ以外に、アシナガバチにも何度かさされている

我が家の近くにも多くの黄色スズメバチや、羽音もすごい親指大の大きさのオオスズメバチが飛んでくる

スズメバチは怖いので、見たら、逃げたり、しゃがみ込んだりする

私はスズメバチに刺されたことはないが、一昨年、近くの方がスズメバチに刺されて死んだ

そんな蜂の被害の話しはよく耳にする

それなので、ポイズンリムーバーは玄関に置いて、すぐ使える状態にしてある

悲しいかな、メキシコオープンでフェアウェイに伏せて蜂を避けていた選手やキャディは多くいたが、その近くには、それを写しているカメラマンとスタッフがいた

彼らは、彼らの責任ある仕事は続けていた!

パン焼きにきび砂糖