2026年7月14日火曜日

値上げへの対抗

 Y!mobileが8月から330円の値上げとなる

妻もY!mobileだから、二人で毎月660円の家計負担となる

ただ黙って受け入れたりはしない

ADSLの廃止から「ソフトバンク光+Y!mobile」へと移行した

何も(早い光)私が希望した訳では無い

光でなく「データSIM+WiFiルーター」でも良かったのだが、当時から現在までソフトバンクもドコモもauも、そして楽天mobileも、田舎の我が家には電波(VoIP)は届かなかった

今月に入りauの電波が届くエリアに入っていたことに気づいた

楽天mobileと契約し、楽天のデータSIMを入手した

加えて、安いWiFiルーターも中古で入手した

この組み合わせで、20時~23時の時間帯におけるWiFi複合利用においても、充分に使えるスピードが出ていることが確認できた

さて、これで楽天のデータSIMプラス楽天の通話SIM二枚で。 コストダウンを計画した

しかし、楽天の通話SIMの無料電話はクソであるということがわかった

我々消費者は、光プラス携帯電話という。 企業側の罠にはまっている

私もこの罠には気付きながら利用してきた

携帯電話に対する光割りを利用してきた

そんな中、Y!mobileが月額で330円の値上げを言ってきた

私は インターネット回線と。 携帯電話を切り離して考えてみることにした

インターネット回線が親で、携帯電話が子の関係にあることに気づいた

親であるインターネット回線は、子である携帯電話をコントロールしている

子である携帯電話は、親であるインターネット回線をコントロールできない

では、子は親から離れよう

子である携帯電話は、親であるインターネット回線から離れても携帯料金には影響を与えない

では、離れよう!

今月でソフトバンク光Y!の束縛の中にあるY!mobileは今月でやめる

私も妻も今月から「東京無線SIM」に移る

1G SIM(290円)+かけ放題電話(1,600円)の1,890円の通話SIMに移行する

ただ、細かいことは後記するが、この移行によるコストメリットを取り返すには16ヶ月もかかる

確かに長い

しかし、この取り返し期間(長さ)は、どのタイミングでスタートしても同じである

同じであるならば、早ければ早いほどが良い

最近はどこの携帯会社においても。 NMPの煩わしさもない

ただ、東京無線で契約をすれば、それで終わる

来年の5月になったら(ソフトバンクの契約更新月)、これも解約する

前述の「楽天データーSIM+WiFiルーター」でインターネット回線を確保する

このコストメリットも後述する

家電のNTT電話番号の保持についても後述する

今朝は忙しい

妻を外科に連れていかなければならない

コルセットで少し痛みは緩和されていると思うが車の運転は無理だ

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